テラーノベル
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れあ
れあ
実在の人物をモチーフにしたお話です。ご本人様とは関係ありません! 🔞ありなので苦手な方はご注意ください。
START!!!
午後3時を回ったスタジオの休憩室は、静かすぎて息苦しいほどだった。
葛葉はソファに体を投げ出すように座り、乱れた髪を掻き上げながらぼやいた。
Kzh
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叶は静かにドアの鍵を閉めるとゆっくりと葛葉の隣に腰を下ろした。
穏やかな目で葛葉を見つめ、手を伸ばしてその頬に触れる
Kne
Kzh
叶はそのまま顔を近付け、優しく唇を重ねようとした。
その瞬間、葛葉が顔を背けて叶を押し返す。
Kzh
叶は、もう一度近づき、耳元で低く囁いた。
Kne
葛葉の目が大きく見開かれた。
Kzh
Kzh
葛葉はソファから立ち上がろうとしたが、叶に肩を押さえられて座らされる。
叶の声は優しいまま、しかし、声には熱が帯びていた。
Kne
Kne
Kzh
叶は強引に葛葉を引き寄せ、唇を塞いだ。
じゅるっ、くちゅっ(舌絡
最初は抵抗して首を振る葛葉だったが、叶の舌が口の中に侵入してくると、動きが徐々に弱くなった
Kzh
キスを終えると、葛葉は荒い息を吐きながら叶を睨んだ。
Kzh
叶は優しく、しかし確実に葛葉のシャツのボタンを外し始めた
Kne
Kzh
それでも叶は手を止めず、露わになった葛葉の胸に唇を寄せた。 乳首を舌で優しく舐め回し、じゅるるっと音を立てながら吸う。
Kzh
葛葉の声が少し甘く混じり始めたのを、叶は見逃さなかった。 片手で葛葉のズボンと下着を下ろすと、すでに硬くなりかけているものが飛び出した。
Kne
Kzh
叶はそれを優しく握り、ゆっくりと上下動かし始めた。
先走りが溢れ、叶の指を濡らす。
Kne
Kzh
叶は葛葉をソファに押し倒し、自分の服も脱ぎ捨てた。 熱く脈打つ自分のものを露わにし、葛葉の脚をゆっくり開かせる。
Kne
Kzh
叶の指が唾で濡らされ、窄まりに押し当てられた。 ぐちゅっ……ぐちゅぐちゅっ……と湿った音を立てながら、一本の指がゆっくり沈み込む。
Kzh
Kne
葛葉は唇を噛んで抵抗しようとしたが、叶の指が敏感な点を優しく擦ると、腰がビクンと跳ねた。
Kzh
指が二本に増え、じゅぽじゅぽっ、ぬちゃぬちゃっという音が大きくなっていく。
葛葉の抵抗の声が、だんだん喘ぎに変わり始めていた。
Kzh
Kne
葛葉は悔しそうに顔を背けながらも、腰を小さく動かし始めていた。 叶はようやく指を引き抜き、自分の太い肉棒を葛葉の窄まりに当てた。
Kne
Kzh
叶は優しく腰を進め、ずぼっ……ずぼずぼっ……と根元まで沈めていく。 狭い内部が熱く締め付け、叶が低く息を漏らした。
Kne
Kzh
叶はゆっくりと腰を振り始めた。 最初は優しく、しかし徐々に深く、確実に突き上げる。
ぱん……ぱん……ずぼっ、ぬるぬるっ、じゅぽじゅぽっ……
Kzh
葛葉の反抗的な声はもうほとんど消え、甘い喘ぎに変わっていた。 叶は葛葉の額にキスを落としながら、優しく囁く。
Kne
Kzh
叶の動きが少しずつ激しさを増す。 葛葉のものが叶の腹に擦れ、びゅるっ……びゅるるっ! と透明な液を噴き出す。
Kne
葛葉は涙目で小さく頷いた。 叶は最後に深く突き上げ、熱い精液を勢いよく放った。
大量の白濁が葛葉の奥を満たし、結合部から溢れ出す。 叶は射精しながらも、優しく葛葉を抱きしめ、髪を撫で続けた。
Kne
葛葉はぐったりとしながら、掠れた声で呟いた。
Kzh
叶は優しく微笑んで、もう一度葛葉の唇にキスをした。
Kne
その夜、二人は朝まで何度も体を重ね、互いの熱を確かめ合った。
れあ
れあ
れあ
れあ
#叶
コメント
4件
うますぎて泣いちゃう
お前裏切ったな