ホ○ク
はぁー!
美味しかった😋
美味しかった😋
○○
そうですね!
ホ○クお兄さま!
ホ○クお兄さま!
保杜樹
皇帝様!
保杜樹
大変でございます!
ナ○ジュン
どうした
ナ○ジュン
すまん、少し席を外すぞ
母上
はい
保杜樹
実は……
バタン
ユ○ギ
なんなんだよ…今日こそは
ずっと一緒に居られると
ずっと一緒に居られると
ユ○ギ
思った…のに( •̥ ˍ • )
アンリ
泣かないでください
ユ○ギ様……
ユ○ギ様……
母上
しょうがないのよ、
母上
皇帝様は忙しいから
○○
(今日こそはって、全然一緒に食事をしてないってこと?)
○○
ちょ、ちょっとお手洗い…
アンリ
一緒に行きます
○○
え、?お手洗いだから大丈夫よ?
アンリ
そ、そうですか
バタン
○○
うーん、父上と保杜樹の話を聞きに行こうかしら、
○○
(こっそり)
ナ○ジュン
なんだって!?
保杜樹
隣の国のシヒョク様が息子を、
○○様の夫にして頂きたいと
○○様の夫にして頂きたいと
保杜樹
お手紙が来ました
ナ○ジュン
そ、そんな…まだ早くないか!
○○
(え。私の夫に?)
○○
(誰が?)
ドンッ
○○
いたっ
ナ○ジュン
!?
保杜樹
誰だそこにいるのは!






