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人気者のあの子を_
緑 × 黄 R⚪︎
start
俺のみこちゃんは学校で人気者だ
陰キャな俺と話す隙がないくらいに周りからの人気者
お弁当を食べ終え 、 斜め前の席で仲のいい2人とご飯を食べているのを見つめる
ひまちゃんに返す言葉が見つからなく無言になってしまった
からかわないの っ .ᐟ とお母さんのようにひまちゃんに怒るらんらんが興味津々に聞いてくる
高校に入学して初めてみこちゃんに一目惚れした
話す機会がないため、諦めようとしていたら偶然みこちゃんと隣の部屋で仲良くなって半年前から交際を始めた
みこちゃん、入学初日から鍵忘れて入れなかったんだよね - ( 笑
可愛かったな - ( 笑
懐かしい馴れ初めを思い出していると思い出していると もう2人は自席に戻っていた
俺も片付けないと っ
俺も後から慌てるようにお弁当箱を片した
さむっ
帰る途中、雨が降ってしまい急いで家まで走ったが濡れていて気持ち悪い
早くお風呂入ろ
ふと玄関を見ると見覚えのある人が玄関で座っていた
俺が喋ると 、みこちゃんは俺の方を向いて安心した表情を見せる
俺よりも濡れているみこちゃんが、俺のお腹に飛びついてきた
震えた声で喋るみこちゃんをそっと撫でる
すぐ家に入り、みこちゃんをお風呂に入れた
濡れた髪から垂れる水が、みこちゃんの肩に落ちる
… ぁ 、 ドライヤ-させちゃおっ
そういい 、 俺の股の間に手を当てる
驚いてその場から動かないみこちゃん
耳が赤くなりながらも、俺の指示に従うみこちゃんが素直で可愛く思える
俺の髪の毛とは違い、トゲトゲしているけど触り心地いいみこちゃんの髪
… ピアス、 引っかからないかな、
ぁ、 … 今耳 、 触ったらどうなるんだろ、
よくドライヤ-中に耳を触ると声が出る話を思い出し、好奇心が湧く
ピアスもあり、痛くならないように耳を当てて髪を乾かす
わざとかと疑うほど本当に本耳を触ると声が出ていた
スイッチを切ってみこちゃんの顔を覗き込む
すると、俺が触れた耳を触りながら なんで.ᐣ という顔をしていた
かわいっ ( 笑
顔を赤くし、涙目で話すみこちゃんのせいで理性が狂う
ぁ - … さいあく
体ごと俺の方を向きドライヤ-、しないの .ᐣ という顔で見つめるみこちゃん
ぁ …、この体制やばっ " ⸝⸝⸝
色んな想像をしてしまい 、我慢ができなくなってしまった
あからさまにわかる勃起に動揺が隠せていない
みこちゃんの頬を触る
くすぐったいのか、俺の手首を優しく触る
もう片方の手を掴み指を絡ませる
恋愛脳のみこちゃんには恋人繋ぎですら恥ずかしいらしい
俺を見たあと、静かに頷く
素直に着いてくるみこちゃん
少しからかってみたくなった
いつもより声のト - ンを下げて話す
みこちゃんからしたら、俺が怒っているように感じたみたいだ
恥ずかしそうに答えるみこちゃんが可愛らしくて壊しちゃいたい
いつもより沢山キスをする
みこちゃんが俺のベットで寝てるんだ 、♡
同棲したら、毎回そ - だもんね
慣れなきゃ♡
頭が回ってないから、俺の指示に従ってくれる
くちゅっ … にゅちゅっ ♡
舌が絡み合う音が部屋中に響き渡る
ディ - プが好きなのか、下手ながらにも舌を動かしている
トロンとした顔がさらに興奮する
ベルトを外し、パンツごとズボンを下ろす
そういうと、手で顔を隠しながら静かに頷くみこちゃん
今日やけに素直 、 ♡
きついナカに優しく中指を入れる
ナカを指で優しく撫でるように叩く
急に俺の肩を触ろうとする
俺の手にみこちゃんの白い液体がつく
みこちゃんの精子がついた指を舐めるとみこちゃんは心配そうに俺の手を掴む
みこちゃんの子宮辺りを肌の上からなぞる
耳元でそう囁くと、みこちゃんの下半身に異変が起きる
恥ずかしくて今にも泣きそうにしてきる
ぢゅぽぢゅぽ っ ♡
俺の首に手を回し、可愛く鳴く
あぁ - っ " かわい ❤︎
人気者のみこちゃんが陰キャの俺の下で鳴いてるんだぁ ❤︎
ぐぷっ ぱんぱん ♡
ちゅっ ♡
くちゅくちゅぱちゅ♡
みこちゃんの舌あったか、♡
びゅるるるっ ♡
みこちゃんが必死に俺の名前を呼びながら喘ぐ
ほんと可愛いなぁ、
腰を触り、ギリギリまで抜く
じゅちゅっ .ᐟ.ᐟ ♡
ちかちかっ ♡
一気に入れたことにより、さっきまで届かなかった場所まで届いた
びゅるるるっ♡
きゅんきゅん っ ❤︎
そういい、俺の顔を近づける
ちゅっ 、♡
くちゅ ちゅぬちゅ ♡
びゅるるるっ
びゅるるる❤︎
寝ちゃった、
ちゅっ
いつも通りふたりと一緒にお弁当を食べる
昨日のことが忘れられず、ずっとみこちゃんの顔が頭から離れない
ひまちゃんの質問に答えたくなく、ハブらカスように別の場所に行こうとするが、手を掴まれ止められる
ぴこんっ
スマホを確認するが何もメッセ - ジはきていなかった
2人とも用事があって久しぶりに一人で帰ろうとする
すると、後ろからみこちゃんが抱きついてきた
わけも分からず混乱していると、みこちゃんが俺の腕を組み下駄箱まで歩く
意味も分からないことを言われ、戸惑っているとみこちゃんがお腹を抑えた
みこちゃんのお腹の痛みに心当たりがひとつあった
そういい俺の腕を引っ張り家に帰った
- おまけ -
今日の昼、みことに話があると言われて放課後生徒会室に来てくれた
というか、ほぼ毎回ぶっ飛んでるから慣れたんだけど…
みことは俺と幼なじみで、昔から仲がいい
すちよりも長い付き合いなため、話したら殺されそうな気しかしなく話していない
恥ずかしそうにゆっくりと話すみこと
…… なんだろ、性行為の話とか .ᐣ
ぶっ飛んだ考えをしていたが、俺の考えがあっていたみたいだ
あってることってあるんだ、これ
気持ちよかったのか、( 笑
みこと 、すちの恋人で楽しそう ( 笑
… 𝗍𝗁𝖾 𝖾𝗇𝖽
コメント
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🌸くんナイス!