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作者

大変遅くなりすみませんでした🙇

作者

第7話の続きになります

作者

ではでは〰️

あき

…………?

ウルヒ·マテウス

よく考えてみて下さい?

ウルヒ·マテウス

篠原家、

ウルヒ·マテウス

なぜ私だけ金髪でしょう?

あき

!!!

あき

(それは前から気になってはいたけど…)

ウルヒ·マテウス

なぜ私だけ目がブルーなのでしょう?

ウルヒ·マテウス

その、私は

ウルヒ·マテウス

日本人ではないんですよ。

ウルヒ·マテウス

つまり血は繋がっていない…

あき

あき

じゃあウルヒの本当の家族は?

ウルヒ·マテウス

分かりません、

ウルヒ·マテウス

まぁ、どこかで私を拾ったのでしょう

ウルヒ·マテウス

小さい頃から篠原家にいましたから…

あき

(言葉がでない…)

ウルヒ·マテウス

そしてあきさん、

あき

え?

ウルヒ·マテウス

残念ながらあなたも、

ウルヒ·マテウス

篠原家とは血は繋がっていないでしょう。

あき

そ、そんな

ウルヒ·マテウス

あなたも私と同じ捨てられた子です。

ウルヒ·マテウス

でも、まだ終わりじゃないですよ?

あき

ウルヒ·マテウス

私たちを育ててくれた

ウルヒ·マテウス

お父さん、お母さん

ウルヒ·マテウス

あの二人もフウフではないんですよ?

あき

なっ!!

ウルヒ·マテウス

あの二人は兄弟です…

あき

……

あき

ウルヒはいつから知ってたの?

ウルヒ·マテウス

私とあきさんのことは小さい頃から、、

あき

なんで教えてくれなかったの?

ウルヒ·マテウス

あきさんが…

ウルヒ·マテウス

あきさんが大切だったからに

ウルヒ·マテウス

決まってるじゃないですか!!!

あき

(ドキッ!)

ウルヒ·マテウス

ですから、教えられなかったのですよ。

ウルヒ·マテウス

そしてお父さんたちのことですが、

ウルヒ·マテウス

私も施設に入る直前に知りました。

ウルヒ·マテウス

覚えていますか?

ウルヒ·マテウス

警察官が突然家に来て

ウルヒ·マテウス

険しい表情で話していたのを。

あき

あっ!

作者

つづきはすぐ出します

作者

お楽しみに!

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