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コメント
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りょうかーい!です!
名前 ルーカス・フォスター 性別 男性 性格 豪快で大雑把、後先考えず思い立ったらすぐ行動する馬鹿正直なタイプ、元気一杯でもはや騒がしいレベル、普段はかなり単純で騙されやすいが特に気にせず前向きに捉える、自分の中でしっかりとした正義を持っている、正義感が強い、悪を嫌い正しいものが好き、物凄い自由人、けれど仲間や善の者にはとても情が厚くどんな状況でも絶対に見放さない、格好いいことをさらっと平気な顔して言える奴 種族 神器(じんき)or祈人(いのりびと) 種族詳細 比較的人間に近い種族、人間と違うところといえば、人間よりも少し小柄な者が多く、8才を迎えると全員、小さな体からあり得ないほどのパワーが溢れ、強靭な肉体になるということだ。この種族は人間が殲滅目的で戦争を仕掛け、たった一人を除いて全滅した。彼がこの種族最後の生き残りである。種族の由来は神の魂を入れる為の器、という意味で神器(じんき)らしいがただの迷信だと推測される。またこれは人間が勝手につけただけであり、本来は祈人(いのりびと)という神に祈りを捧げ続ける種族であり、神が祈り続ける彼らに気まぐれで祈りを実現させる能力を託したとされている 好き 正しいもの、正義、平和、かっこいいもの、食べること、自由行動 嫌い 悪い奴 得意 断罪、弱者のフリ、演技、戦闘 苦手 手加減、力加減、料理 役 七つの美徳の正義 能力 「祈り星」 これは使用者の強い祈りを実現するための力を与えてくれる能力。ルーカスの場合、強い祈りは「悪をこの世から消し去る」というものなので、ルーカスが悪と判断した者を殺すのに必要な力、時に頭脳、時に運、時にすべてが手に入る。 また祈りの実現が目的であればその過程で必要なもの、例えば悪を消すのに味方とテレパシーで会話がで会話出来ないといけない状況に陥ったりした場合、テレパシーが一時使用可能になる。 しかし、この能力はその祈りが達成された時機能を失ってしまう。そのため能力を再び使用するためには祈りを叶えた後、もう一度最初の祈りより強い別の祈りを捧ぐ必要がある。最初の祈りより弱い場合、この能力は発動しない。要するに気持ちの問題である。それより強い思いで祈ればいいのである。 またこの能力だが、使用中、祈りが強すぎて魂が負けた場合、体が祈りに乗っ取られ性格が祈りを具現化した性格に変わってしまう事がある。少しでも魂が勝っていれば祈りに乗っ取られる心配はない。この現象は能力の使用中に感情が高ぶった時などに起こりやすい そして、5秒以上触れた相手ともリンクが可能で、その人の祈りがルーカスの「悪を消し去る」という願いより強かった場合、その人の祈りが実現するような力を与えるか、実現するような異常現象をひきおこす。この場合ルーカスの中に別人の全く違う感情が無理やり入って来るわけなので魂の方が耐えきれず、放心状態に陥るか悪を消し去るが具現化した性格に乗っ取られるか、入ってきた他人の強い祈りが具現化された性格に体を乗っ取られる。 リンクの強制解除はルーカスの魂の方が悪を消し去ると入ってきた強い祈りにも勝るほどの強い祈りをぶつけるか、入ってきた強い祈りをした人を探し出して祈りを叶えるか、納得させ諦めさせることで強制解除される。 しかしルーカスの悪を消し去るという祈りより強い祈りは中々無いので大丈夫だと思われる まぁ、いろいろ省いてぶっちゃけると、強い祈りを実現する能力ってことです 使命 この世の悪を根絶やしにし、平和にする 強さ JOKER 武器 大鎌 武器詳細 人一倍大きな鎌、おそらく2m以上はある。ルーカスが毎日刃の手入れを丁寧にやっているため、切れ味がよく首ぐらい簡単にはね飛ばせるだろう。ルーカスのスピードとパワーを最大限生かせる造りになっており、オーダーメイドでこの世にに一つしかない その他 ・敵に手加減が出来ないので瞬殺しては弱いものが成長しないということでよほどピンチにならない限り戦わないことにした ・能力、祈り星だが本来はぶっ続けで能力をし力をもらうのは長く使えて1日だがコイツはイレギュラーなので1週間ぐらいなら余裕で常時発動できる化け物 ・本人曰く、悪がいるから争いが起こり何かを失う。だったら悪を消してしまおう、ということらしい ・食べ物に目がなく、大食いなので食費がえぐい事になる ・見た目や言動のせいで幼く見えがちだが、彼は21歳である。21歳なのである。 ・21歳児(?) ・身長 152cm ・乙女心?恋愛?何それ美味しいの?ぐらいの恋愛とは無縁の存在 ・道徳心があるかどうか怪しい ・縛られることを嫌うため、気づけば何処かへ消えていたり、勝手に断罪してたり、面倒事を持ってきたりと美徳の皆は能力や種族の事もあり、かなり苦労している ・シンプルだが種族の特性上、身体能力が化け物。どれくらいかと言うと素手(一撃)で岩やコンクリを木っ端微塵にし、チーターと並走でき、数百m先ならくっきりと見え、数十キロぶっ続けで走ってもバテず、軽々と崖を登り降りする サンプルボイス 「ふーん!なるほどなるほど~、よし!条件付きだけど手伝ってあげるよ!条件はとーっても簡単!君達が"悪い奴"じゃないこと、たーったこれだけ~」 「えーやだよ~、僕弱いから戦力にならないし、邪魔しないように後ろでそーっと見守っとくことにするさ~頑張りまえ!!!」 「いいぞー!頑張れ!頑張れー!!え?僕は戦わないよ、お腹減るもん。それに、僕が行ったら瞬殺でつまんないじゃん」 「げー見つかった......美徳のみんな、ちょーっと仕事したくないんだけど~。いや、サボるのは悪か....仕事するよ.....じゃあね~!良い人たち!達者でな~!!!はーっはっはー!!!」 「あーもう!わかったーわかったって!!戦う、戦うから!!!一撃ね?一撃で仕留めればアイスくれるのね?バニラで頼むよ?」 「うーん....僕が美徳の中でいーっちばん弱そうだから狙ったのはわかったよー....酷いなぁ~うん。で、大事なのはー動機!どうしてこんなことしちゃったのかーい?」 「そっかそっかー、うん。お前は悪い奴だ。悪い奴はこの世界にはいらない。生きてる価値はない。......死ね」 「たっだいまぁ!!!ねぇねぇ!聞いて聞いて!!さっき誘拐されてね~犯人が悪い奴だったから、断罪したんだよね~!偉いでしょ!また一人悪を滅ぼしたや!!これで一歩平和に近づいた~褒めて!褒めて!」 「はーっはっは!!最後は必ず正義が勝つのだ!!悪はいらない、必要ない!!」 「悪は必要ない。悪がいるから平和にならない。悪は根絶やしにする。悪い奴の敵、それが僕の俺の正義だから。」 「.......?何言ってるの?僕は八つの枢要罪の奴らじゃなくても悪なら全員断罪するよ?だって悪は必要ないからね!」 「どうして、刑務所に入れるのかやっぱりよくわかんないや。だって加害者はどこまで行っても加害者じゃん。刑務所ぶちこもうが、反省しようが、そいつが加害者だった事実はやったことは変わらない。何処まで行っても悪は悪なんだよ。え?罰?だったら死で十分償えるでしょ。」 「ねー⚪⚪、僕お腹すいた......。うー、いくら食べ過ぎるからといっておかわり6杯だけなんて......」 「ふーん!そんなに僕に自分の命を粗末にしてほしくないの?しょうがないなー!美徳の皆はこの宇宙最強のルーカス様が居ないと困っちゃうもんね!!」 「いいわけ、無いじゃん。僕らは正義だ。ヒーローは全員揃って本当の正義だからね!君が善であるかぎり僕は絶対に君を見捨てない」 「ふーん、いかにも悪そーな場所.....ここならたくさん断罪できそう!!!」 「へぇ!!ここは負けた奴が悪なんだね!!!じゃあ僕は君達に勝てば良いんだ!!さ、何で勝負する?運?力?頭脳?何でも良いよ、正義が悪に負けることはないからね~」 「負けちゃったね、チビのひょろがりに、じゃ、断罪させてもらうよ。死ね」 「君は良い人だったよね、お願いそこを退けてくれないかなぁ?」 「そっか、うーんお願いを断るのはまだ悪い奴じゃないかな~。.......じゃあ命令だ、退けろ」 「命令に逆らうならお前は悪い奴だ。悪はいらない、悪は必要ない。断罪する」 「ねぇ、おかしいんだよ。僕は、僕は悪を、悪い奴を滅ぼしてたはずなのに、ちゃんと力の責任を全うしてるだけなのに、どうして、どうして!!!!!悪はいなくならない!どうして憎しみが連鎖する!!どうして!どうして!!!僕が.......俺は.....いつから悪になっていたんだよ....!?」 「ふふふ、ははははははははは!!!!全部、全部ぶっ壊してやる!!!!憎しみが悪が連鎖し続けるなら、全部消せば良い!!そうすれば悪を根絶やしに出来る!!!俺にはそれが出来るじゃないか!!!!あはははははは!!!」 「祈るんだ、叶えるのは僕じゃない。君達だよ、僕はそれを手助けする助っ人に過ぎないからね~」 「およ?もしや、一人称俺の方がかっこよかったりする!?えーじゃあ次からは闇落ちver(笑)の喋り方でしゃべろっかな~♪」 「うーん、僕って神器じゃん?で能力は強い祈りの具現化でしょ?ならさ、僕の肉体に神の魂、降ろせるんじゃね!?僕が戻れるかは知らんけど呼んでみようよ!!それに、神を呼べたら僕って神降臨させられる馬鹿強人間じゃん!!そんなの絶対かっこいいし!!平和にも繋がるしさ!!やっちゃおうよ!!」 「うーん難しいね、それぞれの正義の先にあったのが不安と暴力で。どちらかが許さないと平和ができなくとも、どちらか一方を憎まずにはいられない。憎まれた側は"悪"と言う名の肩書きをつけられ蔑まれ、憎む側は自分達こそ"善"だと"正義"と言う名の言い訳を掲げて暴力を正当化する。これが繰り返されるから平和は実現しない」 《超おまけ》 「はーい!!皆さんご注目!!今から、世界滅びまーす!!なんなら宇宙も滅びまーす!!嫌なら僕が出掛けてるときに手が当たった人かき集めて説得するか断罪してきてくださーい!」 「僕の能力って~体験した人もいると思うけど、僕が手で触った人とリンク?出来るんだよね、でそれが僕の祈りより当たった人の祈りが強かったらそっちが優先されて僕能力使えなくなるの!!で、具現化だから、世界滅ぼす!宇宙滅ぼす!ってやべーぐらい祈ってたから~ま、世界と宇宙滅ぼす力もしくは異常現象起きちゃいます☆」 「え?酷いね?僕だって休日ぐらい悪を滅ぼすこと以外も考えてるよ!?そーんな油断してるときに急にヤバめの感情入ってきたからよー、僕ビックリしたんだよ?」 「あ、あと祈りが強すぎて僕の魂が負けるからもうすぐ僕は放心状態(笑)に入るか体取られるから~あ、そうそう世界滅ぼす祈ってる理由は失恋だよ~んじゃぁ皆、頑張ってね☆」
《ステータス 通常ver》 運動力 100 反射力 100 運 50 頭脳 47 知識 62 判断力 95
《ステータス 能力使用時》 運動力 100 反射力 100 運 100(時と場合に応じて) 頭脳 100(時と場合に応じて) 知識 100(時と場合に応じて) 判断力 100(時と場合に応じて)
見た目
えー大鎌との身長差には触れないでください
変更した方がよいところ、質問等があればお教えください