ナナ
ユウ
ナナ
ナナ
ユウ
ナナ
馬鹿言わないでよ〜
マナ
ナナ
マナ
ナナ
マナ
ナナ
すみません…只今 満席中でして…。
ユウ
ナナ
ユウ
俺達と飲みませんか?
ナナ
マナ
いこ!
ナナ
マナ
遠慮なさらず〜
ナナ
ユウ
私とユウ君は 会う事が多くて、 仲を縮めていきました。
ユウ
ナナ
ナナ
なんでだろう?と 疑問を抱いてくるようになってきた。
このときに気付いていれば 大事にはならなかった。
ユウ
ナナ
ユウ
ナナ
ユウ
私がここに来ることは知っていたの? どうして?
どうして
花を持っているの?
私は直ぐ様 逃げ出した。 勘違いをしてる可能性だって あったんだけどな。
ユウ
ユウ
ナナ
ナナ
ナナ
ナナ
ユウ君と会ってしまう。
ナナ
単なる偶然とは思えない!
ナナ
プルルルルル
プッ
ナナ
…
ナナ
ユウ
プッ
ナナ
ナナ
ナナ
ユウ君が…?
ナナ
ダンダンダン!
ユウ
ナナ
やめて!!!
ユウ
大好きなんだよ〜??
俺、ナナのこと〜。
ナナ
ダン…
ユウ
ナナ
ガチャ
ナナ
声も出ないほどの恐怖だった
ユウ
何なら、結婚しようよ。
ねっ?
段々近くなっていく声
ナナ
ユウ
ナナ
ナナ
ユウ
ならやるよ。
ナナ
シュンの首から上が 落ちてきた
ナナ
幸せにするからね