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#絶対見て!
5
#アナログイラスト
えびてん🫧🪄
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コメント
11件
ぬふちゃん~~~ よかった~ これで安心して寝れる
ぬふ~よ"か"っ"た"ぁ~
正直ゆらの(こっちに来なさい。)の焦りと死なせたくないって気持ちが混ざったやつとぬふが子供みたいに本音ぶちまけながら泣いてるところ上手く描けたなぁって思いました。
竜
竜
『』 心の中 「」 強調 () その人の状況
ブリ子
ミリちゃん
ブリ子
ミリちゃん
ブリ子
ミリちゃん
音ノ乃 のの
音ノ瀬 らこ
ミリちゃん
眠雲 ツクリ
ブリ子
ブリ子
ブリ子
……
は?
ブリ子
ブリ子
眠雲 ツクリ
音ノ乃 のの
ブリ子
ブリ子
ブリ子
ブリ子
ミリちゃん
ミリちゃん
ブリ子
ミリちゃん
ミリちゃん
ブリ子
ミリちゃん
ブリ子
ミリちゃん
ブリ子
ブリ子
ミリちゃん
ガシッ(ブリ子の首根っこを誰かが使んだ)
ミリプロスタッフ
ブリ子
ミリプロスタッフ
ズルズルッ
ミリちゃん
ミリちゃん
雨夜 リズ
ミリちゃん
ミリちゃん
ガチャリッ
あくび・でもんすぺーど
あくび・でもんすぺーど
最低じゃね?
音ノ瀬 らこ
コンコンッ
ミリちゃん
(ミリ 正直驚いた。)
(ぬふさんの部屋はゴミがない。病んでいる人間は自分の好きなものをたくさん食べてストレスを解消する人が多い。)
(お菓子のゴミもなかった)
(…だが)
ミリちゃん
(ぬふがいなかった。)
ミリちゃん
(タンスを開けても)
(机の下を見ても。)
(ベランダにも)
『どこにもいない』
ミリちゃん
『必死に探した。』
『最悪の場合を考えた瞬間。』
『血の気が引いた。』
『必死に走って探してもいなかった。』
『途中からこのみさんとゆらさんも探してくれたが』
『三人がかりでもいない。』
『夕方になった。』
『これ以上は限界だと思い、警察に相談することにした。』
甘狼 このみ
ゆらぎ ゆら
『このみさんはずっと泣いて。』
『ゆらさんはそんなこのみさんの背中をさすり続けた。』
『ゆらさんも不安でたまらなかっただろうに。』
『だが、帰り道』
『…ぬふさんの姿があった。』
ミリちゃん
甘狼 このみ
『このみさんは全力疾走でぬふのところに走った。』
『そこは崖っぷちだった。』
『あと一歩、歩いただけで海に真っ逆さまだ。』
『そんなところに』
『ぬふさんはいた。』
甘狼 このみ
『このみさんの顔から血の気が引くのを見てわかった』
甘狼 このみ
虹深 ぬふ
『驚くほど静かな声だった。 それが逆に不安だった。』
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
甘狼 このみ
(何も言い返せない。)
(正論だから。)
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
甘狼 このみ
甘狼 このみ
ゆらぎ ゆら
『ゆらさんの声は震えていた。』
ミリちゃん
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
甘狼 このみ
甘狼 このみ
甘狼 このみ
甘狼 このみ
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
(ぬふの声も震え始めていた。)
虹深 ぬふ
(ぬふも泣き始めた。)
虹深 ぬふ
ゆらぎ ゆら
(ぎゅっとゆらぎがぬふを抱きしめる。)
虹深 ぬふ
ゆらぎ ゆら
ゆらぎ ゆら
ゆらぎ ゆら
ゆらぎ ゆら
(ゆらがぬふを撫でる。)
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
ゆらぎ ゆら
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
ゆらぎ ゆら
ゆらぎ ゆら
(ぬふは子供のように泣きじゃくった。)
(数日後)
(ブリ子はクビ+今までの行動を報告されたことにより)
(まともな職につけていないらしい)
音ノ乃 のの
虹深 ぬふ
『どうも、ぬふです。』
『今』
『めちゃくちゃ気まずいです。』
『正直まだ関わりたいけど気まずい……』
『このみちゃんとゆらちゃん以外ともそんな感じです…』
音ノ乃 のの
虹深 ぬふ
『話しかけてきたぁぁ!!』
『どどどどっ…!どうしよ…!』
音ノ乃 のの
虹深 ぬふ
音ノ乃 のの
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
音ノ乃 のの
音ノ乃 のの
虹深 ぬふ
音ノ乃 のの
(ぽろぽろとののが静かに涙を流した。)
音ノ乃 のの
(ぎゅっとぬふを抱きしめた。)
音ノ乃 のの
虹深 ぬふ
虹深 ぬふ
(数ヶ月)
(らこ、こま、あくび、ツクリ、リズと言った順番で謝り、仲直り。)
(正直まだ気まずいところはありますが…)
あくび・でもんすぺーど
虹深 ぬふ
あくび・でもんすぺーど
小廻 こま
眠雲 ツクリ
雨夜 リズ
音ノ瀬 らこ
ゆらぎ ゆら
(と言いつつゆらぎも笑い)
音ノ乃 のの
(ののも笑って)
甘狼 このみ
(一緒に走ってる。)
(今は)
(とっても仲良しです。)
竜
狐娘
竜
泡咲 めろあ
竜
泡咲 めろあ
竜
鬼 リュウ
鬼 リュウ
竜
泡咲 めろあ
竜
狐娘
竜
鬼 リュウ
竜
狐娘
泡咲 めろあ
鬼 リュウ
竜
206タップ本当にお疲れ様でした。