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視線の先と独占欲
硝五
女体化注意
70
硝子視点
悟
硝子
悟
硝子
悟
硝子
私は、存外にも五条が好きだ 天使のような髪 綺麗な淡い青の目 笑った時の幼い感じ 全て好きだった
夏油と喧嘩した時 いつも私の所へ来る所も役得だった
悟
だが、五条が好きなのは、夏油だ いつも誰かと話していても必ず 夏油を何回も見る
硝子
プライドが邪魔をして 上手く思いを伝えられない日が続いていた 本当は、仲直りしないで私の傍にいてくれ なんて、最悪な事すら思ってしまう
悟
硝子
悟
硝子
そこは、私を連れて行けよ… 戦力には、ならないけど頼れよ
夏油は五条が一人で任務に行ったことを 知らずに部屋にいる 最近、雰囲気が暗いが五条もそれを知って 知らないふりをしている
悟
そんなことを外の窓を見ながら考えていると 珍しく弱い声を出す愛しい五条の方を 見れば…女になっていた!!
硝子
悟
本人は、術式をくらった事が恥ずかしい のか顔を赤らめて言う…夕日に照らされて映る顔は、どんな女よりも綺麗だ
硝子
悟
ガッカリした悟は、椅子に座り込む その時に少し揺れる胸が魅了過ぎて つい見惚れてしまう
硝子
悟
硝子
夏油がいない今 五条を独り占めできる このチャンスは多分二度とないだろう この機会を逃したら今度こそ取られる 夏油が来ないうちに済ませてしまおう
悟
女になった五条は、私より背が低くなっている = 上目遣いが可愛い
硝子
悟
その瞬間、私は、五条の初キスを奪った
悟
硝子
五条は、身内に甘いのか 無下限を解いていたので捕まえやすかった
悟
何回も何回もキスを重ねた 五条は、恥ずかしさを必死に隠しながら 説得してくるが、そんな可愛い事されたら加虐心が芽生えるのは仕方ないんだ
硝子
私は、少し意地悪な事を言いながら 五条に問い詰める
悟
硝子
悟
硝子
悟
そう言うと五条は、口を手で覆った その行動も可愛くて虐めたくなる
硝子
悟
硝子
そう言って、五条の首筋や鎖骨にキスをした 汗の味がしたが、それ以上に美味かった
悟
硝子
悟
否定しようと開いた一瞬の口を 素早く奪い…今度は、濃厚なキスをした
悟
キスをしていくと次第に五条から甘い声が 聞こえてくる
酸素を欲しそうにしているのを無視して 何度も何度も舌を絡め 何度も何度も上顎歯並びを舐め 五条の口の中を堪能していたら
悟
五条から長く甘い声が漏れ出た
硝子
悟
五条は初めてイったからなのか 一瞬の快楽を逃がす術も知らずに 全部受け止めてしまった
硝子
悟
未だに混乱してる隙に 色々命令を下し、意識が戻っても 抵抗できないようにした
硝子
五条の胸を堪能していると 語尾に♡が付くところまでイった
悟
そして、浮かび出た小さくぷっくりした それを摘んだ
悟
2回目は、1回目よりも深くイったのか 少し体が痙攣を起こしていた
硝子
悟
今回は、教室でヤるのではなく 私の部屋にした 理由は、簡単…教室だと 五条は、簡単にヤらせてくれないだろう それに、私の部屋だと玩具が沢山 あるからな (いつか五条を犯す為に)
悟
五条は、部屋に着いた途端に 甘えるような甘い声で私の名前を呼ぶ それが愛おしかった 夏油は、これを毎日聞けているのか 羨ましい
硝子
悟
硝子
悟
硝子
硝子
悟
私は、五条の呆気無い声を合図に 制服越しに五条の股に電マを当てスイッチを押した
悟
指が滑ってしまい【強】を押してしまい 五条は、逃げるかのようにイった
硝子
逃げる五条の腰を掴み電マを強く 押し当てた
悟
硝子
悟
硝子
硝子
私は、五条の耳にそう呟くと同時に 濃厚なキスで口の中を犯した
悟
頑張って逃げようとする五条の唇を 捕まえようと頬を掴みヤる
悟
何度イったのか、ベッドのシーツが ぐしょぐしよになっているのを見た これ以上ヤりたいが、流石に可哀想なので 今日は、この辺でやめようと思った
硝子
悟
最後イった後に意識を手放す五条に 見惚れてしまう程美しかった
翌日になると夏油が教室にいた
硝子
傑
硝子
確か1ヶ月前に夏油が双子の女の子を 連れて来ていた その日からか、五条と夏油の中に亀裂が 入ったのは
硝子
傑
硝子
傑
いつもと違う教室 担任の夜蛾センは、不思議そうに 見ていたが何も言わなかった
硝子
傑