TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

はいこんにちは!

HAPPYHalloween🎃

今日はもしかしたら七不思議が出るかもしれないし出ないかもしれないです

春霞(はるか)

あ!そういえば2話が❤押してあった!

春霞(はるか)

めっちゃうれしいかった

春霞(はるか)

じゃ第3話スタート

出ておいで

親方様

春霞

炭治郎

春霞(はるか)

はーい

春霞(はるか)

こんにちは柱のみなさん

春霞(はるか)

そして竃門炭治郎くん

炭治郎

!どうして俺の名前を?

春霞(はるか)

ずっと親方様の屋敷のすみにいたから聞いていたんだ~

炭治郎

そうですか

炭治郎

ちなみに春霞さんの階級は柱ではないのですか?

親方様

そのことは私が話すよ

親方様

春霞は柱ではない

最高剣士だ

!?

炭治郎

最高…剣士?

親方様

ああ最高剣士とは柱よりも強い剣士のことだよ

親方様ではなぜこの者はいつも柱集合会議に来ていないのですか?

親方様

来てはいるんだよ

親方様

春霞はずっと鬼に正体がばれないように隠れていたんだ

そうですか

親方様

では炭治郎のことも春霞のことも終わったからみんなかえっていいよ

しのぶ

それでは炭治郎さんは私の屋敷で預かります

しのぶ

それでは連れて行って下さい

隠1、2

はい

春霞(はるか)

それでは僕も帰ります

親方様

あぁ

春霞(はるか)

さよなら

春霞(はるか)

疲れた、

春霞(はるか)

今回は長かったな

春霞(はるか)

学校行こ

先生

おはようございます

春霞(はるか)

セーフ!

先生

春霞さん!?

春霞(はるか)

ん?何

先生

遅刻ですよ

春霞(はるか)

はーい

先生

では出席をとります

寧々

春霞ちゃん遅かったね

春霞(はるか)

うんちょっと用事が長引いたんだ

寧々

そうなの!?

春霞(はるか)

うん

寧々

そっか~

飛ばして昼休み

ねぇ寧々ちゃん春霞ちゃん

春霞(はるか)

何葵ちゃん

寧々

どうしたの葵

七不思議の零番って知ってる?

春霞(はるか)

(ビクッ

寧々

七不思議に零番ってあるの?

うん

春霞(はるか)

……

零番の噂は、「屋上にいる少女」屋上にいき少女さん私の悩みを解決して下さいというと少女が現れて悩みを解決してくれる。

寧々

いい噂じゃない?

うんここまではね

寧々

ここまで?

うん
零番は悩みを解決した代わりに何かとられてしまうって

寧々

何かって?

分からない
もしかしたら大切なものとかかもね

寧々

そっか

春霞(はるか)

寧々たち授業始まるよ

寧々

あ、うん!

放課後

寧々

(花子くんに零番のこときこ!)

寧々

花子くん~

花子くん

どうしたの?

寧々

七不思議って零番もいるの?

花子くん

うんでもあったことはないね

寧々

そうなの!?

花子くん

うん会議にも姿を見せなくてね

寧々

じゃあ零番のところに行ってみない?

花子くん

いいよ

花子くん

それじゃレッツゴー

寧々

ゴー

結(零番)

今日は危なかった~

結(零番)

まさか葵ちゃんが私の噂知ってるとは

寧々

花子くんこっち!

結(零番)

誰か来る!

花子くん

待ってよヤシロ~

結(零番)

ヤシロって寧々?!

結(零番)

隠れよ

花子くん

ヤシロここ?

寧々

うん

寧々

えっと確か
少女さん私の悩みを解決して下さい。

結(零番)

私を呼んだのは君?

寧々

はいってもしかして春霞ちゃん?!

結(零番)

え?!何で分かるの!?

寧々

声が一緒だし雰囲気も一緒だもん

結(零番)

まじか、うんそうだよ私が春霞

寧々

春霞ちゃんって怪異だったの!?

結(零番)

うん

寧々

でも姿が違う

結(零番)

人間に姿を変えてるんだ

寧々

そうなんだ

結(零番)

ところで隣の人はもしかして七番?

花子くん

うんそうだよ

花子くん

ところで君名前は

花子くん

(もしかして)

結(零番)

名前は結

花子くん

そうなんだ、
本当の名前結香だよね

結(零番)

何で知っているんですか

花子くん

俺のこと忘れたの?俺!柚木普!

結(零番)

柚木?司の兄弟ですか?

花子くん

ッそうだよ

花子くん

(やっぱり俺のこと忘れてる)

花子くん

話変えるね零番は会議に来ないの?

結(零番)

そろそろ来ようと思ってますよ

花子くん

じゃあ今日の会議来て!

結(零番)

いいですよ

花子くん

4時からだから!

花子くん

後敬語なし!

結(零番)

分かった

結(零番)

で寧々あなたの悩みは?

寧々

えっと(ないなんていえない)

結(零番)

もしかしてない?

寧々

はッはい

結(零番)

よかった、

寧々

えっ!?何で?

結(零番)

ここに来る人をって基本的いじめとかで苦しんでる人だから

結(零番)

寧々はなにも悩みがないってことだから

寧々

ありがとう、

結(零番)

うん

結(零番)

七番今日の会議は来るから

花子くん

うん

結(零番)

じゃあね

寧々

うんバイバイ(*^-^)ノ

今日は長かったね

結(零番)

うん

結(零番)

じゃ今日も❤押してね!

それじゃ

結(零番)

バイチャ

バイチャ

零番は最高剣士でした!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

211

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚