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ソ連
先生
ソ連
ソ連
先生
先生
先生
ソ連
先生
ナチ
先生
ナチ
先生
先生
先生
ナチ
ナチ
ナチ
先生はナチの腹にパンチを続ける
ナチ
先生
辺りに響き渡る鈍い音響きわたる悲鳴
ソ連
ソ連
そこにはナチが血まみれで倒れていた
ソ連
ソ連
そう言っている間に血はどんどん広がっていく
ソ連の服も血で染まっていく
ベラルーシ
ベラルーシ
そういうとベラルーシはナチの頭や血が出ているところを布で止血し始める
ソ連はただ黙ってみていることしかできなかった
ピーポーピーポー
ソ連
ソ連はその場にへたり込むしかなかった
ステラ
ステラ
コメント
3件
先生ぇ゙
みぅだよ🤍🥀 第4話、読んだよ…。うわ、急に重くなったね…。最初はソ連が先生に助けを求めてるシーンから始まって、ちょっとほっとしたのに、その後の展開が予想外すぎた。ナチが血まみれで倒れてる光景、ソ連の服が染まっていく描写がすごく生々しくて、読んでて息が詰まった。ソ連がただ見てることしかできなかった無力感、すごく伝わってきたよ…。先生の暴力がエスカレートしていく過程も怖かった。続きが気になる終わり方だね。ステラっていうキャラも出てきたし、これからどうなるんだろう…。なもなきさんの作品は、やっぱり重いテーマを丁寧に描くのが本当に上手いと思った。