〇〇
ねーりょうにぃ
涼太
なーに
〇〇
これのタピオカのみたいのぉ
涼太
ちょっと今忙しいから待って
〇〇
んんー
そう言って口をとがらせた〇〇は少し怒りながらある場所へ
亜嵐
ん、〇〇?どうしちゃったの。いっつもあんなにつんつんのくせに
〇〇
...。
〇〇
りょうにぃがお話してくれない
亜嵐
だから俺の膝の上にくるの?
亜嵐
(かわいすぎかよ...///)
隼
涼太君これ見てくださいよ
涼太
えーなになに笑
涼太
あっはははは
隼
やばくないすかこれ笑
隼
〇〇さんも見ますか?
〇〇
見ないもん!
隼
すっごい嫉妬してますよ涼太君
〇〇
してないもん!!
そういって亜嵐に抱きつく
涼太
ああ!
亜嵐
/////
涼太
おい白濱ー!俺の妹に何すんだよ
亜嵐
かまってあげないのはそっちだろーが
亜嵐
今日〇〇は俺がいいんだって
涼太
〇〇〜?おいで?
片寄が腕を広げる
涼太
(ふふっ迷ってる笑)
涼太
(ちらってこっち見んの反則だろ...可愛すぎじゃん)
涼太
じゃーもういいよ、〇〇来てくれないならおにーちゃん彼女作っちゃおー
〇〇
だめぇぇー!!
亜嵐
えぇぇ行っちゃうのね
涼太
うわっ
涼太
勢いよすぎ
〇〇
りょうにぃは〇〇の!
隼
〇〇さん涼太君大好きだ笑
〇〇
大好きだよ!
〇〇
りょうにぃは〇〇の事嫌い?
涼太
(そんな上目遣いで言われたら…)
涼太
好きだよ...
〇〇
ちゃんとおっきい声で!
涼太
すき!!
涼太
ちょっとだけ...
〇〇
んんー
〇〇が頭を出す
〇〇
いつものやって。
涼太が〇〇の髪を犬のようにわしゃわしゃなでる
〇〇
ふふっ///
涼太
かわ...////
亜嵐
うわー見てらんない
隼
〇〇さん羨ましい...
・
END
今回は片寄涼太、白濱亜嵐、小森隼の3人との妄想ストーリーです
次回はどうしようかな〜?






