テラーノベル
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名前:鱗 リン 性別:(物語上の)不明 本人は「自認が必要なのは繁殖が必要な生物だけ」と言って明かしていない。 年齢:100歳程度。よく睡眠を挟むため時間感覚が曖昧。 性格:口が悪いわけではないが、生意気で素直じゃない。基本だるそう。 でも弱い存在や壊れそうなものは無意識に守る。 よく寝る。 寝起きは特に態度が悪い。 種族:超人(龍人) 一人称:僕 二人称:君 人間 お前(かなり親しい相手か明確に敵認定した相手のみ) 名呼び捨て(気に入った相手のみ) 三人称:あの子 元の部署:探偵部署 持ってる資格:原子炉主任技術者 第一種火薬類製造保安責任者 得意な事:何もせずに場を制圧することは長時間の待機 耐久・受け身 存在感だけで相手を黙らせること 苦手な事:自分のせいで誰かが怯えること 力を抑えようと意識すること 感情を真正面から向けられること 謝られること(責任を押し付けられている気がするため) 能力:龍圧(りゅうあつ) 地面を軋ませたり、敵の動きを鈍らせたり、攻撃を受けると衝撃で空間を歪ませることができる。 そのため、能力発動中は殴る・蹴るといった単純動作が災害級の威力になる。 かなり体力を使うため、代償として睡眠が必須。 この仕事が終わったら何がしたいか:寝たい 限界度:5 その他:寝起きでボサボサだがどこかゆるくボリュームのあるロングヘアに鱗を思わせるような色の髪。 龍の象徴とも言える黄金の目が光っている。 口には鋭い牙がある。ツノは目と同じく黄金である。 小柄で見た目は10歳ほどの幼児の見た目をしている。
サンプルボイス: 「やっほー、僕だよ〜!……え?もしかして僕のこと知らないの〜?僕は鱗!よろしくね!」 「君さ、僕に喧嘩売るタイプじゃないでしょ。賢い賢い」 「そこ、危ない。……ほら、どけた。よし!」 「別に助けたわけじゃないし。壊れそうだったから、ちょっと避けただけ」 「……ここなら、壊れない。だから、少しなら一緒にいても……いいよ?」 「君が起こすなら……まあ、許す。でも!次は優しくして!」 「僕が眠ってる間、ちゃんと見てて。……逃げないでね」 「世界は……みんなは……仲間は……まだ、無事?……そっか。おやすみ」
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コメント
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確認しました!! ありがとうございます…!!