TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

なんだね?

みんなのプロフ紹介しないん?

あ、確かに!

確かに!じゃねぇよ

お前さ、前の連載でもしてなかったよね?

うん

どんだけプロフ書くの苦手なんだよ

うるさい!今書くからッ!!

名前 *✻..青..✻* 種族 *✻..黒蝶族..✻* 性格 *✻..大人しい、かなり無口..✻* 受け攻め *✻..受け(ドM)..✻* *✻..ちょこっとメモ..✻* ・黒蝶族の王 ・白蝶の紫と一番仲がいい ・他の4人の白蝶の王子の猛烈アタックに手を焼いている ・怒る、気が荒くなると目が赤くなる

よろしい

やった!推しに褒められたんゴ♡

じゃ、START

どッ、どうだ…?/

青の手下

…普通に女ですね、はい

ならいいか…//

↑青くんの女装姿

青の手下

これなら白蝶城の中へ侵入できそうですね!

…うん、それはね?それはいいんだが…

青の手下

はい?

鼻血ヤバいぞ、お前

青の手下

え?マジですか?

うん、めっちゃヤバいって

青の手下

フキフキ…(血を吹いてる)

よし、OK

じゃ、行くか…

青の手下

大丈夫ですよ!青様ならきっと上手くいきます!

…ありがとう、名無し

青の手下

ちょっ、何か名無しって変じゃなぁ~い?主~?

確かに、俺もそう思うぞぉ~、主~

じゃあ、今から青の手下ちゃんの名前は…

決まんない…(´;ω;`)(誰かコメントで決めてくれませんか(泣))

ま、いいや

とりあえず行ってくる

城はお前に任せたぞ

青の手下

はい、行ってらっしゃいませ

フッ

(とりあえず、青髪だとすぐバレそうだから…)

パチンッ

こうしよう…

ん?お前…

さ、桃ッ…!?

マズいッ…、バレたかッ…!?

こんなところで何してるんだよッ!?

ビクッ、あ、あのッ…

ここにいたら黒蝶の軍に襲われるぞ!早く城の中に!

え?あ、はいッ…!

や、やった…!

こんなに早く城の中に入れるなんて…!

ここが広間だ

(…広ッ)

ん?大丈夫か?クイッ(顎クイ)

ッ…!?///

…!あぁ~、ごめんッ!!💦

何か、君が俺の好きな人に見えちゃってさ…💦

…!あ、全然大丈夫です!

バクバクバクバク…

ヤバいッ、すっごい心臓バクバクしてる…///

今までこんなことなかったのに…///

カァァァァァァァァッッ…///

お、おいッ!顔真っ赤だぞ!?

執事!来てくれ!

執事

どうされましたか、桃様

こいつを俺の部屋まで運んでくれ!

執事

…分かりました

執事

ヒョイッ(青を抱き上げる)

ッ…///

にゃんてこった、青くんお姫様抱っこされてやーんのw

…ボコッ

い‶っ痛‶ーーーーい‶ッッッッ!!

自業自得やな

うん、今のは主が悪い

…イライラ

ご、ごめんなさい…(´;ω;`)

あと誰か名無しちゃんの名前決めてください!(桃くんの執事くんもできたら…)

青の手下

誰か決めてください…(´;ω;`)

執事

私が男で、上の方が女ですので、よろしくお願いします

NEXT♡∼200~

see you next time!

85 conguratulations on your hard work!!

種族が違えば一生合いません!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

477

コメント

1

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚