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こんにちは!!第2話です!!
遅くなっちゃってほんとにごめんなさいー!!!💦💦
rol
がらら、と遠慮ない音が響いて、 急に扉が開いた。
……rol先輩とku先輩だ。
ku
もぶ1
rol
rol
mr
gr
gr
ここでほんとのこと言っても、 面倒なことに なりそうな予感しかしない。
mrtnには申し訳ないけど、言葉を途中で遮った。
rol
ku
rol
kr
mr
2人は俺がクラスの奴にちょっと 絡まれてたときに助けてくれて、そこから気にかけてくれるようになった。
それで、俺への風当たりがそこまで 強くならないのも、この2人のおかげ。
もぶ1
もぶ2
もぶ3
2人はアルファの中でも格式? みたいなのが高いみたいで、 全校生徒から一目置かれてる。
cl
rol
rol
kr
mr
ku
ku
rol
cl
rol
mr
cl
rol先輩とclcsは中学校が同じだった らしく、なんかすごく仲良し。
rol
gr
kr
rol
kr
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cl
ku
gr
kr
gr
というか、一刻も早く教室から離れたい。
ku
gr
kr
gr
krhが俺の腕を掴んだ。 そして、一緒に教室から飛び出す。
gr
kr
kr
gr
中庭には数人の女子生徒の他に誰もいない。
……ちょっと落ち着くな。
kr
kr
gr
gr
krhは優しい。
優しくないとそもそも俺と仲良くして なんてくれないし、こうやって俺のことを心配してなんてくれない。
kr
gr
gr
本音を誰かに溢すのなんて、 いつぶりだろう。
kr
kr
gr
俺の本音をこうやってさらっと流してくれるのもkrhらしいな、笑
mr
cl
kr
gr
rol
ku
gr
cl
rol
ku
cl
mr
kr
gr
みんながいてくれれば、 俺は大丈夫。
こんなに楽しくて賑やかで、安心できる。
最高の仲間たちだから。
読んでくださり ありがとうございました!!
なんかいい終わり方がなくて オチ雑すぎる
次回からちょっと恋愛要素 いれていくつもりです!
ではまた次の作品でお会いしましょう👋🏻
コメント
1件
お疲れさまです!第2話、読みました。 今回のエピソード、教室の重い空気から中庭での賑やかな昼食への切り替えがすごく自然で、grgnくんの「みんながいてくれれば大丈夫」っていう気持ちにじんときました。特に、krhに「今のままで十分」って本音をぽろっとこぼすところ、ああいうのって本当に安心できる相手にしか言えないんですよね。 rol先輩とku先輩の存在感もだんだん分かってきて、キャラクター同士の関係性がじわじわ見えてくるのが面白いです。次回から恋愛要素が入るとのこと、どういう展開になるのか楽しみにしてます!