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使用したアイコンメーカー 海ひつじ屋め〜か〜🐏/はねぽち
名前:酒谷義 広真 読み:さかやぎ ひろま 年齢:30歳 性別:男性 性格:ノロマで能天気なヤニカスおじさん。基本適当な対応の仕方で何にでも軽い男だが、やる時はやるし責任は背負うタイプ。人に頼らないところがあり、自分で背負い過ぎてしまうタイプ。本人は完全に自覚無しなので何とも思っていない。 一人称:俺(通常)/私(時々)/社長(ふざけた時等) 二人称:お前(通常)/お前さん(時々)/[名前](通常)/[名前]くん(時々) 好き、嫌い、得意、苦手:酒、煙草/細かい作業、面倒事/家事全般、剣術/子供 異端1つ:理想の箱庭 異端詳細:相手にとっての幸せな夢を強制的に見させる事が出来る。その間は意識を失い倒れ込んでいる状況で、その間に攻撃を受けられてしまう可能性は高い。 異端弱点、代償:自身が「現実」を強く認識し続けていないと、自分まで夢の世界に引きずり込まれて戻れなくなる。けれど、相手が「現実」を強く認識し続けていたらその能力は自分に跳ね返ってくる。 どうしてその異端になったか:15歳で母が失踪し、学校にも行けずバイトに明け暮れていた絶望の時期、不思議な青年に拾われる直前のこと。空腹と孤独で意識が朦朧とする中、「母さんが帰ってきて、温かいご飯を作ってくれている夢」をあまりに強く見すぎた結果、その「夢」を現実に引きずり出す力が発現した。 武器:刀 家族構成:母、父、広真 家族の生死:母→失踪 父→病死 過去:生まれた直後、父は癌で病死。それからは女一つで広真は育てられた。幼い頃はしっかりしており、母の辛さも分かって家事の手伝いをしていた。けれど15歳の頃、母は失踪する。家には帰って来なくなり、その日から一人で生活を送る事に。次第にお金も無くなっていき、学校にも行けない日々が続く。何とかして生活費だけでも稼がないとと思った広真はバイトを始める。その時に出会った不思議な青年に拾われ、その日から二人の暮らしは始まる。青年は剣術が得意でミステリーが好きな男だった。その青年から色々な事を教えてもらい、広真は成長して行った。無事20歳を迎えた頃、広間は探偵局を建て、青年とはそこで別れた。 トラウマ:追い詰められていく現実 名言or決めゼリフ: 「勘違いするんじゃねェぞ。こちとらお前らなんぞの為に手ェ貸してんじゃねーよ。俺は彼奴らの笑顔壊したくねェだけなんだわ。無責任のまま社長やってんじゃねーんだわ。…それだけは覚えとけよ。」 推理力:8 体力:10 運動力:9 俊敏:5 勘:1 運:10 その他 不殺を誓っている。 健康的なヤニカスで、意外と早寝早起きをしていたり朝昼晩の食事はとっている。 禁煙と禁酒は本人も出来ないと自覚している。一日煙草を吸ったり酒が飲めないと死んでしまうらしい(ただ単に落ち着かないだけ) 酒は強いが二日酔いにはとても弱い。なのに酒が大好き。 本人曰く、サングラスは体の一部と言っている。 見た目が怖いと言う理由で、時々ヤクザだと思われてしまう。
サンプルボイス 「誰がヤクザじゃい!!私は喪怪探偵局の社長、酒谷義広真だァァァ!!!」 「え、何?めんご過ぎるんだけどもう一回言ってくんね?いやァ俺最近耳遠くなってんのよ。もう歳かな、うん、歳かなァ…え?いやいやいや、俺ちゃんと聞いてたよ?別に今日の夜ご飯どうしようかなとか全然考えてないから。」 「なーーんでそんな事言ーーうーーのーー??社長かーーなーーしーーいーーーー。いやまじまじ、これまじだから。結構俺寂しがり屋さんだから。…ちょ、しかとやめて!?!?」 「別にお前の為じゃねェよ、ただ客にクレーム入っただけだからな。」 「んゔぅゔゔゔゔゔぅぅ"う"ゔ"……ねぇぇ"[名前]くぅゔぅん"……俺死んじゃうよぉお"ぉ"ぉ…???煙草と酒返して欲しいなぁ"…??許して"…?もぅ"、ま"…まじ…」 「サングラス外せ…??何言ってんじゃい、これ取ったら痛いの!!サングラス体の一部なの!!!」 「いやァさ、お前さんがどんな事情あるかとかは知らんし、勝手に首突っ込むのもアレだからとは分かるからさ。……まぁ、これだけは言わせてもらう。…前向いて背筋伸ばせ、そのまま歩いて走って、たまに休めよ。」 「あーあーあーーーうるせェェ!!!!お前らがごちゃごちゃごちゃごちゃがみがみぐーたらと話してたらよォ、もうこんな時間になってるんですけどォォォ!?!?」 「俺だって面倒事は嫌いだけどよォ…投げやりで仕事やるのはどうかと思うけど?はい、ね。次からちゃんとやれよ。」
コメント
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うわぁあああっっ!!広真さん!?広真さんだ!!(感動) え?良いんですか?本当に、良いんですか?預かっちゃって?え、めっちゃ頑張ります 特に問題はありませんでした!
社長と言ったらやはり広真社長っしょ!!っていう勢いで書きました