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コメント
1件
小説続きありがとう また続き待ってる
雨乃こさめ
いるま
絶対に、見せられない
みんなの仕事、押し付けられてるなんて、 知られたら、、病気のこともバレちゃうかも
雨乃こさめ
いるま
雨乃こさめ
暇なつ
雨乃こさめ
雨乃こさめ
みこと
雨乃こさめ
雨乃こさめ
お願いだから、帰って!
今、社長に凸られたら終わる、、
らん
らん
雨乃こさめ
らん
. . .
雨乃こさめ
頭を抱えて座り込むと、みんな駆け寄ってくる
暇なつ
すち
雨乃こさめ
雨乃こさめ
嘘をついた、バレないことに必死すぎて
みこと
雨乃こさめ
暇なつ
暇なつ
雨乃こさめ
やって、しまった、、
嘘をつくのに必死すぎて、 仕事の紙、手から離れて床に落ちていた
それを、全部なつくんが回収しちゃった、
こさめは、怖くなって俯いた
せめて、みんなには何も知らないで欲しかった
らん
いつも優しいらんくんの声が、 こさめは、聞きたく無いと思ってしまう
怖くて、声が出ない、、
体が、動かない、、
ピーンポーン
イヤな予感が、した、、
何故か来た人が分かってしまう
どうしよう、、
みんなと居ることがバレたら、
社長に、仕事押し付けられたってばれたら、、