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いつから眠っていたのだろうか、
目を覚ますと
不思議な空間に居た。
水色がかった雲
黄緑がかった雲
とにかく、雲に囲まれた空間で
俺は、その中心にある
これでもかという程に澄んだ
白色のベッドで寝ていた。
とにかく不思議な感覚だった。
俺はこれから、あることをするつもりだったのに。
俺の名前は白銀玲
白銀 玲
白銀 玲
白銀 玲
その時、一人の人?がどこからともなく現れた。
天使の輪、翼、そして少し癖っ毛だけれど艶のある、群青の長い髪。
その姿は、まるで…
…天使、のようだった。
???
白銀 玲
白銀 玲
???
???
???
白銀 玲
白銀 玲
天使
天使
天国!
主
主
主
主
主
主
主
主
主
追記 ずっとバグで投稿できなかったけどやっと投稿できました!! 遅くなって申し訳ございません。