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第一話苺の王子と能力者 道端で…

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第一話苺の王子と能力者 道端で…

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2022年03月27日

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〇〇

私の名前は、〇〇

〇〇

すとぷり学園に通う高校一年生

〇〇

今は一人暮らしをしています。

〇〇

そろそろ学校に行く時間

〇〇

やだな

私はいじめられている。

それは、親がいないことが原因

私は日々頑張っていじめに耐えている

〇〇

行くか

〇〇

いってきます…

〇〇

私にとって登校してる時が一番幸せ

誰にも邪魔をされないから。

でも、今日は違った

変質者

ねぇ、君

〇〇

なんですか?

変質者

いい事しない?

〇〇

いや、お断りします。

変質者

いいじゃん!

変質者

ちょっと来いよ!

変質者

ガシッ(腕を掴む)

〇〇

い、嫌っ!

ちょっとそこのおじさん

なにやってるの?

離してあげて((圧

変質者

ッ!

変質者

タッタッタッ(逃げていった)

〇〇

ガクッ(崩れ落ちる)

君、大丈夫?

〇〇

あ、はい。

〇〇

あ、ありがとうございます

〇〇

では、また。

あ、行っちゃった…

あの子なにか様子が変…

大丈夫かな

ちょっと!???先に行かないでくださいよー

急に走り出すから

追いかけるの大変やった

ごめん。

ところで、

なにしてたの?

女の子が襲われてたから助けてあげた

えら!

ってかみんな!遅刻するよ!

ほんとだ…

みんな急ぐよ!

ここまでです!

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じゃあ、おつなのー!

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