雫🍑
私が現実であった話
雫🍑
どうぞ!
理科をしてたとき
とある時、ホウセンカの、根っこの、事業をしてました
先生
ホウセンカの、根っこを、さわってみてください
雫🍑
はーい
○○君と、同じグループだった
雫🍑
キャァ!!!ありぃ↑!!
雫は、アリが、だいっ嫌いだ(ホンマに)
○○
うるっせぇー...ボソッ
雫🍑
は?
雫🍑
って言うか、○○って、好きなひといるの?
○○
あっいるよ?
雫🍑
誰?
○○
○○ちゃんと○○ちゃんとあと誰でしょう、
雫🍑
(きっと私じゃないんだろうなぁー)
そう、雫は、○○君の事が好きだった
雫🍑
☆☆ちゃん?
○○
ちがーう
雫は、女子皆の名前をいった
○○
ヒントアリ嫌いなひと
雫🍑
(えっーアリ嫌いなひと一杯いるしー)
雫は、ずっと考えていた
ある瞬間
○○君が衝撃な言葉を発した!
○○
お前だよ!///
雫🍑
(えっ?)
雫🍑
えっ?俺?
私は焦ってつい、「俺」っていってしまった
グループで一緒の子が、笑って私は思わず笑っちゃいましたw
雫🍑
イヤァーマジで、あの時は焦ったー
雫🍑
それでは!ばいしず!
雫🍑
あ、コメントもはーともね?(圧






