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#めちゃつえー
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主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
甲斐田晴
甲斐田晴
...?ここどこ...、...あぁ、もちさん家か...
なんでここいるんだっけ...
確か、打ち合わせのあとヒートで......もちさんに呼ばれて......
そこから流れで..................、
甲斐田晴
甲斐田晴
時間が経つにつれて、頭の中で恥ずかしい記憶がだんだんとよみがえる
そして、なんとなく聞こえたもちさんのセリフ
オシオキされろだとかなんとか
甲斐田晴
甲斐田晴
甲斐田晴
...1度冷静になろう...、
あ、もちさん甲斐田の体吹いといてくれてますやん、ありがてぇ~
ほんま、こーゆーとこだけはいい先輩なんやけどな!あのクソガキ
まぁ数時間前までそのクソガキににゃんにゃんさせられてたンデスケドネ...!
甲斐田晴
甲斐田晴
甲斐田晴
甲斐田晴
甲斐田晴
甲斐田晴
甲斐田晴
甲斐田晴
長尾景
弦月藤士郎
甲斐田晴
知 っ て た
まぁ、案の定フラグですよ、そんでそれ今回収中ですよ
あーあ、甲斐田の喉と腰、明日生きてますように...
弦月藤士郎
甲斐田晴
弦月藤士郎
甲斐田晴
ウワァァァァ怖ぇーよーーッ!
弦月怖い!ヤメテ!泣いちゃうから!!!
そんで長尾はなんでずっと黙ってんの!!そんなお前が1番怖いんだけど!!
長尾景
甲斐田晴
長尾景
甲斐田晴
待って、よく考えてみればたしかに、自分の知らないうちに恋人がこんな格好で、術式使ってこっそり帰ってきたら...
.........浮気だなぁぁ
実際ヤッてきちゃったことほぼ浮気だなぁぁあ
長尾景
長尾景
甲斐田晴
長尾景
甲斐田晴
とにかく早く、一刻も早くこの誤解を解かないと
弦月の顔を見てみたら今にも泣きそうな顔をしている
罪悪感が半端ない
全部そもそも最初に甲斐田がピルを飲むのをめんどくさがったことによる自業自得だし
そのことも全部説明しなきゃ
あ〜〜〜どこからどうやって話そ~~~~~~~~~
甲斐田晴
弦月藤士郎
長尾景
甲斐田晴
え、何気まずい、沈黙が1番気まずい
長尾景
甲斐田晴
長尾景
甲斐田晴
長尾景
弦月藤士郎
弦月藤士郎
弦月藤士郎
弦月藤士郎
甲斐田晴
おい過去の僕!なんであの時ピル飲まなかったんだよ!ちゃんと飲んでれば弦月にこんなに心配させること無かったのに!
わかんねぇよなんか子供みたいに薬イヤイヤしてたんだよ!
まぁ一人でこんなこと考えてたって後悔したって今更だよな
次からは絶対にちゃんと飲もう...何があっても飲もう...
長尾景
長尾景
甲斐田晴
弦月藤士郎
弦月藤士郎
あ、忘れてた
お仕置タイムじゃん...ッッ
あ~~ダメですね、腰的には明日大丈夫じゃないそうです諦めましょう
トサッ
長尾景
弦月藤士郎
甲斐田晴
長尾景
弦月藤士郎
トサッ
甲斐田晴
押し倒されると、今から犯されるのだと感じて恥ずかしさで仕方なくなる
慣れようにも慣れないものだ
シュルシュル...パサ...パサ...
弦月藤士郎
甲斐田晴
服は中途半端に脱がされ、素肌にキスを落とされる
軽いキスなのに恥ずかしさやくすぐったさのせいで体が反応してしまう
弦月藤士郎
甲斐田晴
弦月藤士郎
甲斐田晴
突然、唇が短く触れる感覚から舌がいやらしく肌を濡らす感覚に変わって、わかりやすく体がはねる
弦月藤士郎
そういいながら、また肌に舌を這わせる
しかも、だんだんと、ゆっくり、胸の方へとあがってくる
甲斐田晴
長尾景
長尾景
甲斐田晴
強く首すじを吸われ、そこに軽いキスを何度か落とされる
弦月藤士郎
甲斐田晴
景の次にすぐ藤士郎がt首を責め始めた
『気持ちいい』を理解するより早く次の快楽に襲われる
快楽に流されすぎて、正常に思考ができなくなってきていた
弦月藤士郎
弦月藤士郎
甲斐田晴
長尾景
長尾景
甲斐田晴
弦月藤士郎
長尾景
甲斐田晴
甲斐田晴
弦月藤士郎
甲斐田晴
甲斐田晴
弦月藤士郎
弦月藤士郎
弦月藤士郎
甲斐田晴
弦月藤士郎
甲斐田晴
長尾景
長尾景
甲斐田晴
長尾景
甲斐田晴
長尾景
長尾景
弦月藤士郎
甲斐田晴
弦月藤士郎
長尾景
甲斐田晴
弦月藤士郎
するりと肌を滑らせながら下まで手を伸ばす。
今まで下の部分は服の布で微妙に隠れていたが、その布もあっさりと取られ、勃起したソコが丸見えになる。
長尾景
にゅちっ♡にゅちっ♡
弦月藤士郎
そういいながらt首を舐めるのはやめずに、2人とも先っぽをくりくりと触ったり、カリ首を擦って触ったり、わざと糸を引かせて見せてきたりした
甲斐田晴
弦月藤士郎
甲斐田晴
長尾景
ヌプ......♡クチッ♡クチッ♡ヌチュ...ッ♡ヌチュッ♡
甲斐田晴
先程からキュンキュンと疼いてしかたなかった中に指が入ってきて、解かされ始める
甲斐田晴
求めていた快楽がきたことで、体の髄から脳みそまで電気が流れるように痺れる
長尾景
ズチュズチュッ♡ヌプッ♡グチュグチュッ♡グヂュッグヂュッ♡
甲斐田晴
急に指の動きが早くなり、破廉恥な水音が大きく部屋に響くのを感じた
甲斐田晴
弦月藤士郎
弦月藤士郎
そう言って、とろとろでびちょびちょな下腹部の液体を舐め取り、ソコを咥えた
弦月藤士郎
甲斐田晴
あたたかい舌に包まれ、ぬるぬると擦られる。少しのことでも感じてしまうような今のソコをそんな風にされたら、おかしくなってしまう
甲斐田晴
じゅぷっ♡じゅぷっ♡ぐちゅぐちゅっ♡コリュッ♡コリュコリュッ♡ゴリュッ♡コリュッコリュンッ♡
そこで、急に景の指の動きが速くなり、そして深く入れられ、前立腺をこりこりと執拗に責め立てる。
甲斐田晴
長尾景
弦月藤士郎
甲斐田晴
長尾景
甲斐田晴
長尾景
甲斐田晴
忘れていた。これはお仕置だった。
つまり、甲斐田がどれだけイキ狂おうが、どれだけ喘ごうが、気絶しようが関係なくふたりが満足するまで責め続けられるということ。
甲斐田晴
お仕置なのに、少し悦んでいる自分がいる。体が気持ちよくてあつくて、期待してしまい、後ろの穴をきゅうっ♡と締めた。
長尾景
甲斐田晴
弦月藤士郎
甲斐田晴
長尾景
ぐちぐちっ♡ぐちゅっぐちっ♡ゴリュッ♡ゴリュッ♡コリュンッ♡コリュンッ♡
甲斐田晴
甲斐田晴
弦月藤士郎
弦月藤士郎
にゅぷぷッ♡
景の指がまだ入ってる状態で、一気に2本、指を入れた。
弦月藤士郎
長尾景
弦月藤士郎
長尾景
甲斐田の体を起こさせて、景がうしろへ移動し、腰を掴んで支えながら位置を安定させる。
ッツププ♡ヌプ...ッ♡バチュンッッ♡♡
甲斐田晴
2人分の肉棒の先で中が拡げられ始めたかと思えば、一気に奥まで押し込まれ、軽く達してしまう。
長尾景
弦月藤士郎
弦月藤士郎
甲斐田晴
長尾景
ドチュツ♡♡パチュッ♡バチュッバチュッ♡ドチュンッ♡ゴリッゴリュッ♡ドチュツ♡ドチュツ♡ゴリュンッゴリュンッ♡ゴリュンッ♡
体を立てている状態なため、結腸までの距離が少し近くなっていて、前立腺を潰されながら、奥をずっとノックされ続けている。
甲斐田晴
長尾景
弦月藤士郎
ドチュンッ♡ドチュツ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡ドチュツドチュツ♡ゴリッ♡ゴリュンッ♡ゴリュンッ♡ドチュンッ♡ドチュンッ♡
甲斐田晴
弦月藤士郎
長尾景
ドチュツ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ゴリュッ♡ゴリュンッ♡ドチュドチュッ♡
甲斐田晴
ドチュンッ♡♡ドチュドチュッ♡ゴリュンッ♡グプッ♡グプッ♡
甲斐田晴
ドチュッ♡グプッ♡ゴリュンッ♡ゴチュッ♡ヌププ...ッ♡ドチュンッ♡♡ヌププ...ッ♡ゴチュッッ♡ゴチュッッ♡グポッッ♡♡♡
甲斐田晴
長尾景
甲斐田晴
弦月藤士郎
長尾景
ぐぷっ♡ぐぷっ♡
甲斐田晴
長尾景
ゴチュンッッ♡
甲斐田晴
弦月藤士郎
甲斐田晴
長尾景
ぐぽっぐぽっ♡バチュバチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴリュンッ♡ぐぽっ♡
甲斐田晴
長尾景
弦月藤士郎
甲斐田晴
長尾景
弦月藤士郎
バチュッ♡バチュッ♡ゴリュンッゴリュンッ♡ゴリュッ♡ジュプッ♡バチュッ♡バチュンッ♡バチュンッ♡ドチュッ♡
甲斐田晴
弦月藤士郎
長尾景
ビューーーーーッ♡ドクッドクッ♡ドプッ♡
甲斐田晴
弦月藤士郎
長尾景
甲斐田晴
長尾景
弦月藤士郎
甲斐田晴
ヌチュッ♡ヌプッヌプッ♡ジュプンッ♡ジュプッ♡
甲斐田晴
長尾景
甲斐田晴
弦月藤士郎
甲斐田晴
弦月藤士郎
長尾景
甲斐田晴
ドチュッ♡ドチュッ♡ゴリュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡グポォッ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡
甲斐田晴
甲斐田晴
長尾景
弦月藤士郎
ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡バチュバチュッ♡ドチュッ♡ぐぽっ♡
甲斐田晴
甲斐田晴
ドチュッ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ぐぽっ♡
甲斐田晴
長尾景
弦月藤士郎
甲斐田晴
弦月藤士郎
長尾景
弦月藤士郎
長尾景
長尾景
弦月藤士郎
弦月藤士郎
長尾景
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)
主(未唄)