莉穂
まま
まま
なによ?
莉穂
テストね、100点とったの!
まま
うん
莉穂
褒めて!
まま
今忙しいから、あとでね
ほら
いつも
頑張ったねって言ってくれない
ジュゥっと料理している部屋
「今忙しいから、あとでね」
莉穂
もう聞き飽きた
ウザイ
みんなより頭がいい私がなんで褒められないの
他の子はたかが80点取っただけで褒められる
莉穂
そういえば、ままは部屋にこだわりすぎて「部屋だけ」は豪華なんだよね…
莉穂
テストにもこだわってよ…
莉穂
褒めてよ
コンコン
ドアをノックする音が部屋に響く
莉穂
…なに
褒めに来てくれたの?
褒めてくれるんだよね?
まま
莉穂、あなたは明日から学校に行っちゃダメよ
ただの妄想
思ってただけなんだ
ただの夢話
莉穂
…なんで…?
まま
いいから、もうダメよ
莉穂
ふざけないで
私のぱぱは包丁を研ぐ職人なの
だから廊下に包丁を飾るの
そんなおかしな人
わたしはままに学校に行っちゃダメって言われたあと、部屋を出て廊下に行った。
包丁が飾って居るところは位置が高いから、窓によじ登って手に取る。
心臓の位置は把握済み
わたしは追ってくるままの胸あたり包丁でゆっくり刺す
ままは出血する血の多さに耐えれなくなり倒れる
藤原莉穂 2年生で殺人になる
莉穂
ばかみたい
投稿主
このようなホラーストーリーを投稿してみました。
投稿主
次回はハート100で作ろうと思います。
注意
本人物(登場人物)は全て実際に関係がなく、
注意
この物語もフィクションです。
投稿主
次は100ハートになったら会いましょう!
投稿主
ちなみに、VIPとして課金した時に1度作って、投稿し忘れなので
投稿主
サムネイル画像はVIP画像になります。
投稿主
疑われそうでしたので言いました(。ᵕᴗᵕ。)
投稿主
ではまた!






