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ディアブロ
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ライ
悪魔と悪魔の回合。両者ともすました顔に見えるが
片方は殺意をもう片方は恐怖をにじませている、
ライ
どうしてこうなったのか。
それは今から少し前に遡る。
リムル
リムル
ライ
ライ
ニヤニヤと赤い悪魔の目をかっぴらいた姿を想像する。
すると扉がガチャリと開いて水色の髪をした美少女と黒い髪の執事が入ってきた。
リムル
リムル
リムル
リムル
ライ
ライ
ギィ
ギィ
ライ
ライ
ライ
ライ
リムル
リムル
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リムル
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ライ
ライ
ライ
ライ
ライ
リムル
ディアブロ
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リムル
リムル
ライ
テンペストに来て早々ライの潜入捜査が終わりを迎えようとしていた。
ライ
ライ
ライ
グスグスと得意なウソ泣きを披露するライ。
そしてスルーする二人
リムル
ディアブロ
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ライ
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ライ
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リムル
ライ
リムル
リムル
リムル
リムル
ディアブロ
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ライ
ライのその発言は悲しくも聞き入れられなかった。
なんとか潜入捜査は続きそう……?
ライ
ライ
何かあったら逐一報告するギィとの約束をすっかり忘れていたライだった__