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1話
注意喚起は Prologをご覧下さい
⚠️ キャラ崩壊あり
ci
・
1年の春 友達と言える友達が居なかった 俺は 中学からの 友達と つるんでいた 。
Bクラス の人は どんな人が居るのか 気になって あたりを キョロキョロ と見渡す 。
ci
ut
ci
奥から やってきた ut 周りには 人が沢山いる。 ut を見ているから 多分 ut にはもう友達がいる 。
空いていた 窓から 風が吹き カーテンが揺れる 。
その近くには 頬杖をつき 外を 眺める 人がいる 。
明るい 茶髪が 風でなびいている 。
ci
ut
ci
気づいたら聞いていた 。
ut
ut
ci
気がついたら 気になっていた 。 多分 一目惚れというやつなのだろうか 。
翔 は 目線に気がついたようで 此方を 鋭い目で 睨みつける 。
関わるなとでも言うように 。
ci
次の日 俺がutを 昼飯に誘うため 教室に顔を出す 。
中に入ろうと ドアを通ろうとすると 前から人が来てぶつかってしまう 。
ci
ci
そう言い ぶつかった人の方を見ると 昨日 俺が興味を持った 男だった 。
shp
そう言い 歩き出そうと 立ち上がる男の腕を掴む 。
ci
shp
立ち入り禁止の 屋上につづく階段に 腰掛ける 。
shpは 渋々というか 俺が無理やり連れてきて 何とか 一緒に飯を食うことになった 。
ci
shp
ci
ci
shp
ci
shp
ci
ci
shp
ci
ci
飯を食べるshp 。 喋りかける ci 。 shp の 返事は 二言返事が多かった 。
ci
shp
ci
shp
ci
shp
目を背け ご飯を食べる shp を見つめ 今の感情 が何なのか考えていた 。
初めて shpを見た時 率直な感想が 綺麗 やった 。
喋ってみたかったし 、 隣でずっと見てたかった 。
これが恋なんかな 。
居心地悪そうにご飯を頬張る shp を見つめ 溜息をつき 前を向く 。
ci
ちらりとこっちを見るshpに目を合わせる 。
ci
shp
ci
shp
shp
案外あっさり出てきた言葉に shp は 箸を地面に落とす 。
静寂の中に 遠くから聞こえるチャイムの音だけが 響いた 。
すっごい遅れちゃいました
短編も長編も書き進めてはいるんですけど
中々しっくり来なくて …
失踪だけはしないのでご安心ください
コメント
2件
控えめに言って神です!これからも頑張ってください!