テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
主
主
NGS_ヘビーなしっぽ
2,891
74
80
ひまりん
67
それは母と買い物した帰りの事だった
お母さん
〇〇
お母さん
お母さん
お母さん
〇〇
お母さん
ドンッ
〇〇
私の母は知らない人を猛スピードで走る車から庇った
でも当時3歳の私には理解できなかった
母は病院に運ばれたが手遅れだった
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
その後私は母が死んだことから鬱になり病院に入院した
私は毎日ほぼ放心状態で看護師さん達はずっと私の心配をしてくれた
そして2年後
看護師
〇〇
看護師
〇〇
看護師
看護師
〇〇
そこには1人本を読んでいる私と同じくらいの男の子がいた
看護師
看護師
〇〇
看護師
看護師
〇〇
〇〇
るぅと
〇〇
るぅと
るぅと
〇〇
〇〇
〇〇
それから2人は徐々に話すようになった
〇〇
るぅと
〇〇
が、そう神様は甘くはなかった
看護師
看護師
看護師
2人
るぅと
〇〇
〇〇
〇〇
るぅと
るぅと
るぅと
〇〇
るぅと
るぅと
看護師
看護師
るぅと
看護師
看護師
〇〇
看護師
看護師
〇〇
看護師
〇〇
看護師
〇〇
看護師
〇〇
看護師
〇〇
看護師
〇〇
看護師
〇〇
るぅと
〇〇
るぅと
看護師
〇〇
看護師
〇〇
〇〇
るぅと
「るぅ」と「私」の会話はそれが最後だった
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!