テラーノベル
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テオ
アラン
テオ
テオの華奢な身体を押し倒し、プチプチとボタンを外しているところ。場所は…テオが研究に使ってる部屋のソファだけど。
アラン
テオ
アラン
テオ
テオは顔を真っ赤にしてだめだめと首を振るだけだ。俺はお構いなしにテオの首筋に唇を這わせる。
テオ
アラン
テオ
あれから、俺の気分で何度もこうやってテオに触れている。とは言っても、ほとんど俺が一方的に触っている状態だけど。
身体中を喰み、吸って後をつける。 自分の指を噛んで声を我慢しながら、涙目で快感に悶えるテオ。
アラン
テオの手をどかし、ぐいっと頬を掴みこちらを向かせて、深いキスを落とす。
テオ
涙を流しながらギュッっと俺の服を掴む姿は、いくらコイツだからって正直クる。
アラン
テオ
アラン
テオ
俺は少し考える。
アラン
テオ
アラン
テオ
アラン
テオ
アラン
テオ
あー…だめだ、 イライラとムラムラで頭おかしくなる。
そのままテオのそれと、自分のそれも取り出す。2人ともしっかりと硬く、先が濡れている。
アラン
テオ
恥ずかしそうに身をよじろうとするテオをガッチリ捕まえる。
アラン
テオ
アラン
イライラしながら一緒に握ってゆっくりと扱く。たちまち快感でふやけるテオ。
テオ
アラン
ピッタリ合わせながら2人分を一緒に擦る。テオの手を掴み、触らせる。
アラン
テオ
アラン
快感に持っていかれそうになりながら、 俺の言ったとおり必死に手を動かしてみるテオ。 チッ……かわいいな
おでこを合わせながら強く先を擦ってやると、ビクッと腰を震わせる。…クソ、気持ちよさそうにしやがって。
テオ
アラン
テオ
一緒にこすりながら、徐々に限界が近づく。
テオ
アラン
2人同時に果てる。はぁはぁ、と肩で息をしながら、ヘロヘロになったテオの頭をくしゃっと撫でる。
テオ
アラン
テオ
少しの沈黙の後、顔を真っ赤にしてテオが小さく呟く。
テオ
アラン
テオ
腕を掴まれグラグラと揺さぶられる。 …………危なかった。 また下半身が元気になるところだった
俺はポカポカ殴られながら、気を逸らすように窓の外を見つめた。
To be continued…
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