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ミヤ.
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コメント
1件
わああ第2話読んだよ!!😭💕 赤葦くんの「俺が何とかします」のセリフ、マジで良すぎて机バンバンしちゃった!! みあが避けてるのバレてるところとか、赤葦くんがじわじわ距離詰めるところとか、もう胸キュンが止まらんかった〜〜🥺💘 みあの気持ちに気づくシーンもエモすぎて泣きそうになった…「この感情をくれたのは君だから」ってタイトル回収も最高だよね!! 続きが待ちきれない〜!!次の更新楽しみにしてるね⋆♡
次の日
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
赤葦.
ミア.
ミア.
赤葦.
赤葦くんを避けているせいか全く集中できない……
だからって、また話したら、みんなが危ない__
そんな感じで続いて。、
約
1週間が経った
ミア.
ミア.
赤葦.
ミア.
後ろから手を引かれた
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
赤葦.
ミア.
ミア.
赤葦.
赤葦.
ミア.
赤葦.
赤葦が距離を詰める
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
赤葦.
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦がニッコリ微笑む
赤葦.
次の日
赤葦.
ミア.
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
ミア.
赤葦.
赤葦の耳がほんのり赤く染っていた
あれからはお昼ご飯を一緒に食べたり
よく話をするようになった
部活の時だって、前より仲良くなれた気がした
そこでひとつ気づいたことがある
ミア.
"好き"ってこと。
生まれてからこんなこともなかったし
初めてだからどうすればいいか分からない
__だけど__
ミア.
"気持ちに気づけたから"
ミア.
ミア.
赤葦くん だから
これから返していけばいい
ミア.
ミア.
そう。みあは何にも分かってないのだ
だからこそ、この物語が進んでいく
主です!
前まで忙しくて‼️
これからどんどん上げていきます‼️
気分が良ければ見てねん
😉😉😉😉😉😉😉