椿野 佑
海月ー!!起きなさいーー!!
柊 登馬
梅宮!!💢起きろ!💢💢
佐藤 海月
、、、、、五月蠅い、、
梅宮 一
💤💤💤💤
蘇芳 隼飛
3年生全然来ないなって思ったら、、、、、
楡井 秋彦
此れっすか、
椿野 佑
ほらぁ!皆んなお腹空いてるから!!
柊 登馬
梅宮ぁ!💢早く起きろ!
楡井 秋彦
2人とも寝起き悪そうっすね、、
佐藤 海月
、、、、、
椿野 佑
あ、起きた
椿野 佑
おはよ!
佐藤 海月
、、、、、ん、
椿野 佑
なんか言いなさいよ、、、、、
柊 登馬
おら!海月起きたぞ!!
梅宮 一
ん〜、、、、、
柊 登馬
、、、、、お前の飯無ぇからな
梅宮 一
!
梅宮 一
おはよーう!
柊 登馬
早ぇんだよ、、
梅宮 一
飯ーーー!!
桜 遥
嵐みてぇだな、、、、、
梅宮 一
いっただっきまーーす!!!!
梅宮 一
んーーまっ!
梅宮 一
美味いなぁ!!
柊 登馬
五月蠅ぇ、、
佐藤 海月
一人の時もそんな五月蠅いの、、?
梅宮 一
否、一人の時は黙って食う!
梅宮 一
でも、皆んなと一緒だったら楽しいからなぁ!
椿野 佑
ふふっ
佐藤 海月
お替わり、
蘇芳 隼飛
凄い、、何杯目ですか?
佐藤 海月
3?
桜 遥
くっそ、、俺より食ってる、、(2杯目
佐藤 海月
ちゃんと食べないと、良質な筋肉作れないよ
椿野 佑
さ!食べたら見回りよ!
その言葉で、空気が緊張に包まれた
何時もの不良とは違う、歴とした殺人犯
高校生の彼らも、危険な事はわかっていた
佐藤 海月
、、、、、
楡井 秋彦
最初は3年っすね、、、、、
蘇芳 隼飛
うん、
梅宮 一
何だよ皆んな〜
梅宮 一
暗い顔してぇ!
梅宮 一
俺達が護るんだ、此の街を、







