TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

剣持

どうも 。

剣持

お久 しぶり です 。

剣持

物語 、どうぞ 。

おはようございます 、みなさん 。

今日も今日とて剣持刀也は屋上が大好きです 。

風がきもちいんですよ 。

… 一人寂しい…

彼女いない歴年齢 って 虚しい 。

剣持

さて 、寝ましょうかね 。

剣持

授業 は 聞かなくても 勉強すれば 何とか なりますし

剣持

時々 、顔を出す 程度 で いいでしょう 。

剣持

それじゃ 、おやすみなさーい 。

そうやって 、僕 は 意識 を 手放した 。

それから10分後くらい 、ドア が 開いた 。

葛葉

(なんか 可愛い の 寝てる)

その日 から 何故 か 、クラスメイト に 好かれているようで 。

葛葉

もちさ ~ ん !
一緒 に 帰ろ ~ ぜ !

剣持

も ~ 、またですか ?
ほかの 人 がいるでしょ

剣持

(クラス の 人気者 のくせに なんで 僕 が ぁ …)

葛葉

いいっしょ !?
ほら 、いくぞ !

剣持

それ 半強制 じゃないですか ぁ ~ !

でも 、なんやかんや それが幸せ でした 。

少しづつ 、お互いの沼 に 浸かっていく 。

恋に落ちるまでの365日 _。【合作】

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

22

コメント

2

ユーザー

んーえへ口角がどっか行きました✌️

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚