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その日私は仕事を終え行きつけの百円ショップに寄ってから帰る最中だった 家から帰る途中に公園へと立ち寄りお花摘みをしていた。 家へ帰る最中、後ろからどうもゆっくりしていない声が聞こえた。
でいぶ
後ろを見るとバスケットボールサイズの大きさ成体の霊夢がこちらを追いかけてきていた。 待ってと騒ぎ立てるもどうせあまあまよこせだのなんだのだろとスルーした
でいぶ
鬼寧惨
でいぶ
鬼寧惨
でいぶ
鬼寧惨
鬼寧惨
でいぶ
別れた後も喚き散らしては大量の砂糖水を垂れ流していた
鬼寧惨
ガチャリと家の戸を開けると中から霊夢が出て迎えてくれた
飼いゆ霊夢
この霊夢は私が大学生だった時虐待用に買った銅バッジのものだ どうやら当時子ゆの時、買い物袋に入れて振り回しとことが原因で偶然あったシャーペンの芯が刺さったことが原因で中枢餡が傷つき足りないゆっくりになったそうだ 今ではしつけや勉強をさせ、金バッジまで上り詰めた
鬼寧惨
鬼寧惨
飼いゆ霊夢
鬼寧惨
その後私は霊夢を別部屋へ隔離しレミィが入れないようにしてから レミィを部屋から放った。 この子は私が社会人一年目の時に森で拾ってきた子だ。 私はよくミルワームなどの虫を与え、時々その辺にいるゆっくりをあげている
飼いゆレミリア
鬼寧惨
飼いゆレミリア
それから袋の中をうねうね動き回る虫をレミィに投げてよこした
一方そのころ隔離された霊夢の部屋の窓には
でいぶ
でいぶ
そうあの霊夢だ 霊夢は鬼寧惨の後をついてきたのだ なんとも無謀だろう そしてあの霊夢は足りない餡子脳考えた そして一つの答えを導いた
でいぶ
おうち宣言すれば 冷たく霊夢の可愛さに理解できないおねえさんと 卑怯ゴミれいむをおいだし おうちのあまあまを独り占めできると考えたのだろう レミリアという捕食種がいることを知らずに
日の光もすっかり沈みあたりは真っ暗な暗闇と化した
本来ゆっくりでも人間でもとっくに寝ている時間だ
だがとあるでいぶはちがかった
でいぶ
ここをでいぶのゆっくりりぷれいしゅにしゅりゅよ!