〜植物園〜
ラギー
レオナさーん!
ラギー
どこにいるんスか?
レオナ
チッ。うるせぇのが来た。
ラギー
あっ、20分後寮長会議あるんスから準備してくださいよ。
レオナ
んなことやってられるかよ。
レオナ
いいから俺の部屋来い。
ラギー
なんでっスか?って腕引っ張らないでください!
レオナは強引にラギーの腕をひき、自室へ連れて行った。
レオナは自室へ連れて行った後、すぐにラギーを押し倒した。
ラギー
ちょ、何するんスか!?
レオナ
そのうるせえ口、塞いでやるよ。
そして荒っぽくキスをしました。
ラギー
んんっ!?////
ラギー
はぁっ///
すかさず、開いた口に舌を侵入させた。
ちゅっくちゅ
ラギー
い、いきなりなにするんスか!?
レオナ
俺を満足させられたら、寮長会議に出てやるよ。
ラギー
はぁ…。わかりました。いいっスよ。
レオナ
じゃあ遠慮なく。
レオナはニヤリと妖しい笑みを浮かべ、先ほどよりも激しくした。
ラギー
あぁっ///やぁ////♡
ラギー
んぅ////あぁんっ///♡♡
奥を突く。
ラギー
ああぁっ////♡もぉ無理っス////
レオナ
まだいけるだろ?
ラギー
イっちゃうっ///んぅうん///♡
レオナ
まだまだ満足できねぇ。お前はどこまで耐えられるか。
妖しく笑みを浮かべた。






