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2 - コンプレックス ︹2

♥

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2025年06月13日

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白いデジタル時計が「ピピピ」と鳴った。

 

そして,倒していた体をゆっくりと上げ,時計を停める。

💀

くぅ~っ…

まだ眠気があり,ボーっとして布団からでると

💀

ん~っ今日の1日の予定は~

布団から這い出ると素早くカレンダーを確認する。

 

💀

あ゛~コラボ撮影だ!

11時からの撮影

💀

今は~

白いデジタル時計を確認すると9:30と書かれていた。

💀

う~んご飯食べてゲーム部屋に行きますかっ

そう言い,寝室をあとにした。

💀

よ~っし

💀

今日は何を作りましょう…

そういい,考え込むと…

💀

もうトーストにしちゃおう!

冷蔵庫の上から食パンの袋を取り,食パンを1枚取る。

💀

♪~っ

食パンを焼き,その上に正方形のバターを1つ焼いた食パンの中心に置く。

💀

めちゃくちゃ美味しそう✨️

目を輝かせながらリビングへ向かう

💀

飲み物は~牛乳でいいか!

そういい牛乳を取りに行った

💀

ふふんっ

1人でドヤり,

💀

いただきます。

そういいトーストを食べ始めた。

💀

やばい…僕天才かも

💀

ん~っご馳走様でした~!

そういい食器を片付けた。

 

💀

今何時だろ

大きな黒い電波時計は針が9:45を指していた。

💀

まだ全然時間ありますね~

そういい、スマホのタイマーを11時に設定し,この前のntjo組の会議で話した内容の企画のリソースパックを作り始めた。

「ピピピッ」 とスマホのタイマーが動いた。

💀

あっ

💀

リソースパックは保存して~

画面には 保存完了 と出ていた。

💀

そしてマイクラを開いて,

💀

『あ~聞こえますか?』

🍤

『聞こえるよ~』

💀

『今日のコラボって誰とコラボなんですか?』

🍤

『嫌~多分わかると思うよ』

💀

『?』

ピコンピコン とメンバーたちが入ってきた頃、

👹さんが入ってきました。

とチャット欄に表示された。

💀

『ぁ~👹彡ですか!』

🍤

『そうそう!コラボ相手は👹だよ』

🐈‍⬛

『あ,そうなんだ』

🐯

『💀郡は知らなかったの?』

💀

『僕はリソースパックを頼まれただけだったので相手までは』

🐈‍⬛

『てかなんでコラボ相手を教えてくれなかったんだ?』

🍤

『あ~それはちょっと企画が関係してるかな』

👹

『ど~も~』

👹

『ひどっこれ聞こえてるよね?』

💀

『聞こえてますよ』

👹

『🥺』

💀

『楽しかった~』

🍤

『1時間は撮影したけどねw』

🐈‍⬛

『もうへとへとだ~』

🐯

『ぐわぁ~っ疲れたぁ~』

👹

『ぐ~っ』

👹

『こんな長いコラボあるんだ…』

💀

『いやぁ~🍤彡から 鬼畜にしてくれと 言われたんで鬼畜にしましたよ!』

🍤

『やっぱ👹には鬼畜がいいよ』

👹

『なんだと~^👹^』

雑談

💀

『では~お疲れ様でした~』

🐈‍⬛

『お疲れ~』

そういい,皆 ピロンと言って抜けていくと

🍤

無理…しないでね

そう言われ ピロンと抜けて行った。

💀

え゛?

ピロン

リビングに戻ると

💀

バレた?コンプレックスを持っていることとか内緒にしてきたのに…

💀

い,いやまだ確実ではないから

 

💀

でもなんで?

この作品はいかがでしたか?

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コメント

1

ユーザー

しぃあの転生垢です! 実はこのアカウント使えなくなっちゃいました(泣) なのでこのアカウントで続きを出します! すみません…

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