かなで
(下着、濡れてる…)
かなで
(まだ触ってもいなかったのに、こんな…)
かなで
ぁっ…
『どこをどうすればいいのか、直接教えてやるよ』
かなで
(指で、なんて…したことなかったのに…)
かなで
(あいつが、あんな事するから…)
かなで
んっ…ぁ…
かなで
(瑞樹の声が、耳から離れない──)
『もっと強い方が好きだろ』
かなで
(ちがう…好きなんかじゃ…)
『この固くなってるトコ、触ると気持ちいいんだろ?』
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