テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
Kira
2,969
🎀いちごみるく🎀
1,417
32
𝑬𝒑𝒊𝒔𝒐𝒅𝒆_仁ちゃんの隠し事
曽野舜太×吉田仁人
とある日のこと
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
山中柔太朗
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
山中柔太朗
その後... リハ終わり
佐野勇斗
塩崎太智
曽野舜太
山中柔太朗
吉田仁人
塩崎太智
佐野勇斗
塩崎太智
山中柔太朗
佐野勇斗
塩崎太智
佐野勇斗
佐野勇斗
佐野勇斗
山中柔太朗
佐野勇斗
佐野勇斗
塩崎太智
山中柔太朗
曽野舜太
吉田仁人
山中柔太朗
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
山中柔太朗
【帰り道】
吉田仁人
山中柔太朗
曽野舜太
曽野舜太
山中柔太朗
曽野舜太
山中柔太朗
山中柔太朗
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
舜太が俺に抱きついてきた
吉田仁人
曽野舜太
山中柔太朗
吉田仁人
吉田仁人
山中柔太朗
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
山中柔太朗
山中柔太朗
吉田仁人
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
山中柔太朗
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
【曽野家】
結局連れてこられた
吉田仁人
曽野舜太
山中柔太朗
曽野舜太
山中柔太朗
吉田仁人
いつものようにソファーに座る
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
曽野舜太
山中柔太朗
山中柔太朗
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
山中柔太朗
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
山中柔太朗
吉田仁人
曽野舜太
数十分後...
デリバリーで頼んだピザなどが届いた
山中柔太朗
山中柔太朗
山中柔太朗
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
山中柔太朗
曽野舜太
山中柔太朗
曽野舜太
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
曽野舜太
山中柔太朗
山中柔太朗
山中柔太朗
曽野舜太
そしてご飯を食べ終わり
曽野舜太
山中柔太朗
曽野舜太
曽野舜太
山中柔太朗
曽野舜太
柔太朗が風呂場に行った
舜太はパジャマとかを用意して 風呂場に持って行っては、食器の片付けなどを始めた
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
言われた通りにソファーに座って待ってた
吉田仁人
曽野舜太
舜太が用事を終えると俺の隣に座ってきた
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
俺の勝手なイメージだけど
舜太はいつも使ったティッシュなどは机の上に置いたままにして捨てなかったり
身の回りの事はだらしないイメージだったけど
一緒に居ると、ちゃんと片付けをしたり
洗い物などきちんとしている
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
舜太の肩に寄りかかった
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
舜太の肩に寄りかかっていたが
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
舜太を優しくぎゅっと抱きしめ
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
舜太が優しく頭を撫でてくれた
俺はそれが心地よくて目を細めた
曽野舜太
その時だった
山中柔太朗
山中柔太朗
吉田仁人
柔太朗が風呂から上がって帰ってきた
曽野舜太
山中柔太朗
山中柔太朗
柔太朗が目を塞ぎ始めた
山中柔太朗
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
曽野舜太
山中柔太朗
曽野舜太
山中柔太朗
山中柔太朗
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
吉田仁人
曽野舜太
山中柔太朗
山中柔太朗
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
舜太が風呂場へ行った
すると柔太朗が俺の隣に座り
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
山中柔太朗
山中柔太朗
吉田仁人
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
吉田仁人
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
吉田仁人
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
吉田仁人
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
山中柔太朗
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
山中柔太朗
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
山中柔太朗
山中柔太朗
その後、仁人は風呂から上がり 3人でベッドについて話した
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
山中柔太朗
曽野舜太
【寝室】
3人で川の字になって寝た
山中柔太朗
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
舜太を抱き枕代わりに抱きしめたが 俺よりも大きくて、逆に舜太に抱き枕として抱きしめ返された
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
山中柔太朗
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
山中柔太朗
翌日の朝
吉田仁人
舜太の腕の中で起きる
吉田仁人
ドラマの撮影の関係で朝早くに家を出たのだろう
ベッドの隣にある小さな机に紙が置いてあった
〝舜太 仁ちゃんへ 泊まらせてくれてありがとう 今度俺ん家来ていいよ 仁ちゃんもイチャイチャタイム 邪魔してごめんね 山中柔太朗〟
そう書いてあった
吉田仁人
吉田仁人
まだ起きないであろう舜太を寝室に置いて俺はリビングへと行った
【リビング】
ソファーに座った時、ふと昨日のことを思い出した
柔太朗から言われた
『まだヤってないんだね』
吉田仁人
いつか舜太ともそういう事をするのかなと、少しばかり考えてしまった
だけど
吉田仁人
付き合ってるのだしそういう事もするのだろうけど...俺たちは男同士で
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
変なことを考えたら
気になって仕方が無くなった
まだキスだってしたことないのに
それ以上の事を考えてるなんて
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
ほんの少しの興味がどんどん強くなり
とある動画サイトのアプリを入れた
吉田仁人
アプリがダウンロードされると 見る気が失せた
吉田仁人
アプリを入れたのはいいものの
開く勇気がわかない
吉田仁人
その時だった...
曽野舜太
寝癖で髪もボサボサの舜太が来た
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
舜太が俺の隣に座ると急に抱きしめてきた
曽野舜太
吉田仁人
抱きしめ返すと、舜太から甘くて赤ちゃんみたいな優しい匂いがした
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
眠い目をこすりながら
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
舜太が俺の首に顔を埋めてきた
吉田仁人
びっくりして変な声が出てしまった
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
その後は朝ごはんを食べたりして なんだかんだ時間は過ぎていった 今日は俺が夜に仕事があって舜太は オフの日。だから俺は1度家に帰ることにした
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
その後、俺は夜の仕事を終え
家に帰ってきた
そして、ふとあのアプリを思い出し
吉田仁人
興味はないが今後の為にも
なんて思いアプリを開いたが
吉田仁人
さすがエロサイトって感じ
吉田仁人
吉田仁人
翌日
いつも通り控え室には一番に着いた
吉田仁人
集合時間よりも15分早く着いては 準備をしたりとルーティンをこなせばソファーにどっしりと座る
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
とりあえずYouTubeを開き楽しみに取っておいた動画を再生する
吉田仁人
吉田仁人
安定に面白いこのYouTuberは俺のお気に入り
吉田仁人
吉田仁人
睡魔と戦いながらも動画を見続けようとするが...
吉田仁人
睡魔には勝てなかった
数十分後...
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
荷物を机に置き、仁ちゃんの隣に座った
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
スマホの画面には仁ちゃんの好きなYouTuberの動画が流れていた
充電がもったいないと思い画面を消そうと思ったその時
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
かの有名なAVのサイトから通知がきていた...
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
再び仁ちゃんの隣に座った
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
その時、仁ちゃんがポンっと俺の頭を撫でてきた
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
🚪ガチャ
塩崎太智
佐野勇斗
山中柔太朗
曽野舜太
吉田仁人
佐野勇斗
山中柔太朗
塩崎太智
佐野勇斗
塩崎太智
塩崎太智
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
全ての仕事が終わり
帰り道、仁ちゃんと二人きりになって
やっと、あの事を聞ける
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
でも
あんなこと...
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
結局聞けないまま...
【曽野家】
曽野舜太
吉田仁人
家に帰る途中、聞くタイミングはあったはずなのに、やっぱり言い出せない
胸の奥がズンと重く感じる
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
仁ちゃんがキッチンの方へ向かった
曽野舜太
人のスマホの中を見るのは良くないってわかってるけど
曽野舜太
魔が差した
フェイスIDは仁ちゃんの写真を使って開けた
そして、ホーム画面には
曽野舜太
あのアプリが入っていた
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
スマホを覗いているタイミングで
仁ちゃんが来てしまった
吉田仁人
仁ちゃんがスマホを取り上げた
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
仁ちゃんは顔を真っ赤に染め、俺から目を逸らした
曽野舜太
俺まで照れてしまった
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
思わず仁ちゃんの事を抱きしめてしまった
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
仁ちゃんが両手で照れた顔を隠してる
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
お互いソファーに座って
曽野舜太
そう聞いた瞬間に、仁ちゃんの顔がもっと赤くなった
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
そっと仁ちゃんの頬に手を添え
優しくキスをした
吉田仁人
仁ちゃんからは声にならない声が聞こえた
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
今度は無理やりキスをした
吉田仁人
吉田仁人
仁ちゃんがなにか喋ろうとして、口が開いた隙をみつけては舌を入れた
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
吉田仁人
そのままの勢いで仁ちゃんをソファーに 押し倒したが
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
仁ちゃんの息が荒くなっていた
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
呆れた顔をした仁ちゃん
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
曽野舜太
吉田仁人
仁ちゃんが目を逸らした
曽野舜太
𝓽𝓸 𝓫𝓮 𝓬𝓸𝓷𝓽𝓲𝓷𝓾𝓮𝓭...
コメント
1件
読んだわ、第8話!仁ちゃんの揺れる心情がすごく丁寧に描かれてて、特に「初めて」への戸惑いと、それでも舜太を好きだって気持ちがちゃんと伝わってきた。柔太朗のフランクなツッコミも絶妙なアクセントになってて、3人の空気感がリアルで好き。最後のキスのシーン、仁ちゃんの照れ方が刺さった🔥 続きめっちゃ気になるわ!