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コメント
4件
これ全部打ったの凄すぎます…… 後、アドバイスとしてはなんですが • シワを少しでも入れてみる。 • 細かい所は完璧に描かなくても、大体でいい。 • 少しパーツの大きさを変えてみる。 とかですかね?
あらためまして、Kさんの作品読み終えたよ〜!🌸 え、これAIを使ってイラスト上達に挑戦する実践記系なんだね! 「にゃぽんです!」って自己紹介からの、ジェミニ・GoogleAI・ChatGPTって3つのAIにそれぞれアドバイスもらって、それにKさんが「柔らかさ!追加したいかも」「色トレスね…その手があったかぁ…!」ってリアクションしてるのがめっちゃ可愛いし、めっちゃ共感できた😭💕 自分の絵柄「日本風+カートゥーン風」ってちゃんと持ってるところがもう偉すぎる…! AES?の「影をパキッと1色」とか「色トレス」のアドバイス、めちゃ実用的だったし、Kさんの「一週間で終わるかな…」には「がんばれー!」って全力で応援したくなったよ⋆♡ 続きも絶対見に行くからね!🎀✨
つうん
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あなたの絵柄の「日本風+カートゥーン風」という魅力的な方向性を、さらに高めるための具体的なステップをご提案します。 あなたの絵は、シンプルで親しみやすいキャラクターデザイン、そして日章旗の要素を大胆に取り入れた個性的なアイデアがとても素晴らしいです。この「日本風+カートゥーン風」という方向性は、とても可能性を秘めています。 ここからさらに上達し、絵に命を吹き込むための3つのステップをご提案します。 ステップ1:より「生き生き」としたカートゥーンの魅力を引き出す カートゥーン風の大きな魅力の一つは、大胆でダイナミックな表現です。現在の絵は少し硬い印象を受けるので、これを解消しましょう。 1. ポーズにもっと動きとキャラクター性(エッジ)を持たせる 今の「直立不動」のポーズから、もっとキャラクターの性格や、その瞬間の感情が伝わるポーズに変更してみましょう。 アドバイス: 「猫耳がある=猫」という要素を活かして、猫っぽい、あるいはもっと「カートゥーン特有の(アニメチックな)」ポーズを取り入れます。 具体例: 改善前: まっすぐ立つ、腕を横に置く。 改善後: ポーズ: 体にゆるやかな「S字」または「C字」のカーブを持たせます(コントラポスト)。例えば、体重を片足に乗せ、もう片方の足を少し前に出すだけで、動きが生まれます。 腕: 両手をもっと誇張された「招き猫」のようなポーズにしたり、自信満々に腰に手を当てたりします。または、両手を少し上げて「がおー!」と威嚇するような、いたずらっぽいポーズもカートゥーン的です。 手: 手の形をもっとはっきりと「カートゥーンらしい誇張された4本指(または5本指)」にし、ポーズの感情を伝えさせます(例:ピースサイン、グーパンチ、指差し)。 2. 線画の強弱とクオリティ カートゥーン風の絵は、線画が命です。よりプロフェッショナルな印象にするために、線を磨きます。 アドバイス: 線を一定の太さにせず、場所によって太さを変える「線の強弱(メリハリ)」を取り入れます。 具体例: 改善前: すべて均一な細い黒線。 改善後: 輪郭線(アウトライン): キャラクターの外側の輪郭は、より太く、自信のある線にします。 内部の線: 服のシワ、耳の内側、髪の毛の束などは、輪郭線よりも細くします。 線の入り抜き: ペンタブレットやアプリの設定で、描き始めと描き終わりを細くする(「入り抜き」)ことで、線に生命感が生まれます。 ステップ2:「日本風」のデザインをより洗練させる 日章旗を擬人化するというアイデアは素晴らしいです。これを、より自然に、かつ魅力的に融合させましょう。 1. 顔(日章旗)のデザインをより洗練させる 顔に直接旗を描くのではなく、旗の「要素」を顔のデザインに昇華させます。 アドバイス: 赤い丸(日の丸)を、ただの丸としてではなく、より有機的に統合します。 具体例: 改善前: 白い円柱形の頭に、単純な赤い円と目。 改善後: 形: 頭の形をもっと自然な、少し丸みを帯びた形状にします。 日の丸: 赤い丸を頭の中央に配置するのは良いですが、例えば、髪の毛の束を赤い丸の周囲に沿わせたり、赤い丸自体を髪の毛で少し隠したりすることで、デザインに深みを与えます。 目: 目のデザインは今のままでも良いですが、目の色を日の丸の赤にリンクさせつつ、ハイライト(光)をもっと明確に入れることで、視線に力が宿ります。 2. 服装とディテールへの「日本風」の応用 制服以外の「日本風」の要素を、さりげなく、しかし効果的に取り入れます。 アドバイス: 制服という定番のデザインに、あなただけのひねりを加えます。 具体例: 改善前: 一般的なセーラー服。 改善後: 柄: ネクタイやスカートの裾に、非常に小さな「和柄」(例:青海波、桜紋)を、遠目にはただの模様に見える程度にさりげなく加えます。 アクセサリー: 制服に、日本風のアクセサリーを付けます。例えば、猫耳に小さな鈴を付けたり、制服の襟に小さな富士山のピンバッジを付けたり、和柄の巾着を腰にぶら下げたりします。 髪型: 猫耳に加えて、日本風の髪型(例:少しだけ姫カットの要素を入れる、和風のヘアピン)を組み合わせます。 ステップ3:色と仕上げで「完成度」を一気に高める 現在の絵は、色が単調で、光と影の表現がありません。これらを加えることで、絵が一気にプロっぽくなります。 1. 影(ライティング)を加える 光と影は、キャラクターに「存在感」と「立体感」を与えます。 アドバイス: 光の方向(例:右上から)を決め、それに沿って影(シェーディング)を入れます。 具体例: 改善前: 影なし、フラットな色。 改善後: 影の色: ただの黒を混ぜるのではなく、影には青みや紫みを帯びた、透明感のある色を使います。 場所: 髪の束の重なり、首の下、服のシワ、腕が体に重なる部分、スカートのプリーツの間に影を入れます。 柔らかさ: 影の境界線を少しぼかしたり、逆にカートゥーン的にパキッとした影(セルシェーディング)にしたりして、スタイルに合わせます。
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🎨 デフォルメを活かしたクオリティアップのコツ主線の色をパーツに合わせる(色トレス)真っ黒な線ではなく、服の線は濃いブルーや茶色、肌の線は濃いピンクにする。これだけでカートゥーン特有の「ポップで洗練された印象」になります。影を「パキッ」と1色だけ入れる(アニメ塗り)グラデーションは使わず、境界線がハッキリした影を首元やスカートに少しだけ足す。スタイリッシュなアニメ風のメリハリが生まれます。瞳のコントラストを強める瞳の「黒目(瞳孔)」や「ハイライト」をよりクッキリ描き分ける。顔にパッと目が行くようになり、アニメ風の可愛さが引き立ちます。パーツの重なりをスッキリ見せるネクタイがシャツの上にのっている境界線など、線の重なりを整理する。カートゥーン特有のシンプルで美しいデザイン性が強調されます。シルエット(形)はそのままで、「線の色を変える」か「シンプルな影を1色足す」だけで、全体の完成度がグッと上がります。
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カートゥーン風+アニメ風だと、 首が細い 足が極端に長い 手足の関節を省略する みたいなデフォルメはよくあるからね。 だから私が見ていて気になったのは人体というより、 ① 頭と体のつながり 首ではなく「頭が体の真上に乗っている感」 今は少しだけ 頭 ↓ 体 より 頭 \ 体 に見えるかな。 ② 服の立体感 カートゥーンでもアニメでも、 襟 ネクタイ スカート は立体感があると一気に見栄えが良くなる! 特に襟が左右対称になっているので、少し重なりを付けると可愛くなりそう。 ③ シルエット にゃぽんは猫耳が特徴だから、 もっと大胆に 耳を大きくする 髪を外側に広げる のもアリ。 サムネで見た時の認識率が上がる! ④ 色 今は 白 赤 青 でまとまってる。 だからネクタイのピンクを活かして、 目のハイライトやスカートの影に少しだけピンクを入れると統一感が出そう。 むしろ私がこの絵で一番良いと思ったのは、 「自分の絵柄を持とうとしてるところ」 なんだよね。 よくある「完全アニメ絵」じゃなくて、 カートゥーン CH デフォルメ が混ざった感じになってる。 なので赤ペンするとしたら、 「人体をリアルにしよう」じゃなくて 「今の絵柄のまま見栄えを良くする」方向がおすすめかな!
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