テラーノベル
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名前:蔦浦 海晴(つたうら かいせい) 性別:男性 年齢:高三 一人称:私 二人称:貴方 三人称:あの人 他人の呼び方:[名前]さん、[苗字]先生 好きなもの:ボードゲーム全般、褒められること 嫌いなもの:妹や弟以外の子供 身長:184cm 趣味:チェス 特技:家事全般、古典のテスト 性格:どこかあっけらかんとしており、何を考えているのか分からない。誠実で真っ直ぐなので、一度決めたことは最後までしっかりとやり通す。 色々と極端な性格。好き嫌いが結構激しい。 口調:敬語。大人しくクールな感じ。 手の特徴:すらっとしていて細長い。爪はしっかり整えられている。 ツッコミかボケか:ボケ 家族構成:父、母、弟、妹 トラウマ:数年ぶりに会った幼馴染(女)が友人にメンヘラ思考を抱いていたこと (トラウマというよりは「うわ……なんか怖……」となった感じ) 得意教科:歴史、古典 苦手教科:美術、保健体育 頭の良さ:8 運動神経:4 心霊耐性:9 恋愛耐性:6 下ネタ耐性:10(何を言われても効かない。無敵。) コミュ力:5 教師からの印象:「成績優秀。よくやっているけどたまに様子がおかしい」 生徒からの印象:「たまに訳の分からないことを言っている。チェス好きなんだなぁ……」 どちらの委員会に入りたいか:フラグ回収委員会 恋愛フラグについてどう思っているか:まぁ回収した方がいいんじゃないか……という印象 委員会活動に積極的か消極的か:消極的 寮生活かそうじゃないか:寮生活 その他:地頭が良く、テストでは常に上位をキープしている。パッと見はエリートだが、真顔でボケたり誰かの悪ふざけに便乗したりしている。案外ノリがいい。 背が高いのでよく待ち合わせの時に目印になりがち。 サンプルボイス:「蔦浦 海晴です。私の顔になにか着いていますか? そんなに見つめられても照れしか出ませんよ。……いえ、嘘です。微塵も照れくさくないです」 「以前実家に帰省した時、妹からお土産だと言ってダンゴムシを貰いました。お土産なので貴方にあげますね」 「食べ物の好き嫌いは特にありません。胃に入ればほとんど同じですよ。虫? 虫はちょっと……もうお腹いっぱいですかね」 「ボードゲームならよくしています。特にチェスが好きです。誰かと対局したいのですが、やはり周囲にルールを知らない方が多いですね」 「あぁ、うん。そうですね。はは、肝に銘じておきますよ。えぇ、おそらく」 「……そんなにモテたいならイメチェンでもしてみたらどうですか? ほら、黒ギャルとか似合うんじゃないですかね」 「なんなんですか貴方。今まで何をしていたんですか? サボりですか? まぁ私も人のこと言えないですけど。では、このことは内緒ということで」 「地面から生えてきそうな顔? ……貴方、野菜なんじゃないですか?」 「今宵は月が綺麗ですね。どういう意味かはご想像におまかせを──あ。そういえば今日曇りなんでしたっけ。おや、私としたことが。これは失礼」 「貴方、新入生ですね。どうされました? ……迷った? 複雑な構造してますからね。着いてきてください、教室まで案内しますよ」 「待ち合わせの度に私を目印にするのはやめてください。忠犬ハチ公や金時計じゃないんですから」
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コメント
2件
ありがとうございます! 待ってください超面白い人…… 大切に預からせていただきます…!!