テラーノベル
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冴が体を前後に動かす その度になるいやらしい音が響き渡る
○○
○○
だんだん痛みにも慣れ、次はどうしようもない快感が押し付けてくる
冴
そう言いながらも腰を降り続ける冴。
グチュッ♡グリュュ♡♡パンパチュッ♡♡♡
○○
抵抗もできず、ベッドのシーツを強く握るしか術はなかった。
ゴチュッ♡、ゴリュッ♡ グニュッ♡♡
愛液が彼と繋がった部分から出てくると、冴は私の腰を思いいきり掴んだ
○○
ただ触れられてるだけでもビクッッと反応する
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