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こんちには
めちゃめちゃ遅れましたね すみません 改めてෆありがとうございます それでは本編どーぞ
色々注意 R不明 yano 地雷様はお取引ください
ゆぁん裙とs■xをしてから 朝のリビングは静かで朝日だけが 窓から入り込んでいた
少しぼーっとしていると寝室からゆぁん裙が出てくる
yan
ゆあん裙は優しく僕に問いかける 現在時刻 6:32
naokri
家に帰ってもいいが 僕は一人暮らしで親も居なければ兄弟だって居ない 小学生の頃までは楽しかったのに.....
数十分後 ゆあん裙が晩飯とはまた違い 朝にぴったりなご飯を用意してくれた
naokri
小声
ベットからでる前 制服へと着替えようとしたが 周りには制服が無い 後ででいいと思いタオルケット一枚で 朝食を食べる 内心なにも感じておらず 無邪気に朝食を食べた
yan
yan
朝食を食べている最中 急にゆあん裙が問いかけてきた
naokri
yan
naokri
正直昔の事なんか思い出したくもない けど 嘘はつけないし せっかく問いかけてくれたのに返答しないなんて したくもなかった
yan
ゆあん裙はそう言うと首にキスをし 数秒間、吸われるようにキスをされた
ぢゅぅ-----❤︎
naokri
ちゅぱぁッ❤︎
首元は暑く ゆあん裙の唾液がどろぉっと付いていて したくもなかったが どうしてかゆあん裙の前だと 安心する、身を委ねて良い気がする 何故だかは分からない
yan
naokri
しばらくして ゆあん裙が制服を渡してくれた 洗濯してくれたのか ゆあん裙が使っている物と同じ洗剤 同じ匂いがした
時間も時間でそろそろ出ないと行けないので いつもより少し早めに制服に着替える ゆあん裙よ香りに包まれているようで安心する 今日は金曜日今週もこれで終わり 少しゆあん裙と離れたくないと言う気持ちがあった
naokri
naokri
僕が照れながら手を繋ぎ学校へ向かう
少し足早に歩き学校に着く ゆあん裙教室が遠いのにもかかわらず 教室まで送ってくれた
yan
教室に入ると周りから視線が集まる それもそうだろう 学校1の不良も生徒会長が一緒に登校するなんて 頭1つ抜けてる話だ
naokri
少しため息をつきながら席に着くとうりさんが話しかけてきた
ur
naokri
naokri
ur
naokri
そう言うとうりさんは眉間にシワを寄せる
ur
『何がダメとか自分の自由では?』 そんな思考でいたから特には気にしてない ただ夜にs■xをしたと言う事だけは 口が裂けても言えない " 2人だけの秘密 " だから
ur
naokri
そんな事を話しているとチャイムがなった 一限目の開始の合図
担任が教室に入り うりさんは自分の席へと戻った
昨日の事が頭から離れくあまり授業の内容が入ってこない 何気なく窓の外を見るとゆあん裙がいた ゆあん裙は女の子と一緒にいて 告白の真っ最中だった
naokri
小声
そこで思ったんだ ゆあん裙は僕1人の物じゃないって事 こんな考えが良くないのだろう ただのセ■レなのかもだけど 僕だけのゆあん裙になっていて欲しいと思ってしまう
ゆあん裙は煙草を持ち加えていて断っているのだろう っと窓越しでもそう思えた
ぼーっとしていると気づけば一限目は終わっていて 二限目が始まろうとしていた
どうせまた捨てられるんだろうけど 僕ゆあん裙の事が好きなんだろうな
二限目
三限目
四限目
昼休憩
naokri
背伸び
少しすると廊下が少しうるさくなる なんだろうと思い廊下の方に目を向ける ゆあん裙がこちらに歩いて来るのが分かる 堂々としていて顔立ちだけはいい こ ー ゆうとこがずるいんだろうか 少し顔を赤らめる
yan
naokri
naokri
ゆあん裙と隣に並ぶと身長差が凄く 僕の身長は165男子の中では少し低めなのかもしれないが ゆあん裙の身長は179結構高め また周りから視線が集まる
yan
ゆあん裙が何か言いかけた時 走って僕とゆあん裙の間にシヴァさんが入ってきた
naokri
svo
シヴァさんは僕の友達で一緒に生徒会をやっていて 何かあれば毎回助けに来てくれる 僕のお母さん的存在だ
svo
naokri
風の噂を聞いて心配して教室まで来てくれたんだろう
yan
svo
少しの間ゆあん裙とシヴァさんは何か喋っていた 僕の事での揉め事で少し恥かしく黙り込む
yan
naokri
ゆあん裙がそう言うと 僕の事を姫抱っこをして教室を出る
svo
ur
svo
教室を出た 先程まで少し揉め事をしていたせいか ゆあん裙は少しいつもと違い 怒っているように見えた
naokri
廊下にいた人達から視線が集まっていた 不良男子に姫抱っこしてる時点で大分おかしいが " 赤面 "している生徒会長 本当に意味の分からない話だ
yan
煽
naokri
yan
笑笑
気づけば屋上に着いていて 誰も居なく静かで肌寒い風が吹いていた
そっとゆあん裙は下ろしてくれて 頭を優しく撫でてくれた
少し強めの風が吹くと 身体はびくっと震えた
naokri
小声
寒そうにしているのに気づいたのか ゆあん裙は後ろに周り 優しい抱きしめてくれた
心臓の鼓動がうるさく さっきまで寒かった身体の少し暖かくなった
yan
naokri
びくっびくっ
バックハグ状態のせいか ゆあん裙の声がいつもより近くで 耳元のすぐ近くにゆあん裙の唇があった
一息つくだけでふぅ -っと耳元にゆあん裙の吐息がかかる
ぎゅぅっ -------
naokri
naokri
ハグを強くされてから気付いたが ゆあん裙のアソコは勃っていて スボン越しでも分かる 何度かアソコを押し付けてきた
yan
耳元
naokri
びくびくぅっ
ゆあん裙の声と吐息が耳元で同時にきて 心臓の鼓動がうるさくなる中 ゆあん裙が言う
yan
yan
おかえりです
ほっっっっっとに投稿遅れて申し訳ないです
次回はフ■ラアリで書こかなと考えております
最後まで見てくれてありがとうございます NEXTෆ40
コメント
1件

初コメ失です😭ほんと好きすぎて😭💕♡40にさせてもらいました😭続き待ってますね!!