大学の屋上
ヂュル...ヂュル...(吸)
朱輝
ッ...////
現在の状況 朱輝は鳴海の太ももの上に座っていて朱輝の肩に噛み付いた鳴海
朱輝
ちょっと...!
朱輝
鳴海先輩...!////
朱輝
吸いすぎです...////
鳴海先輩
...
ガプッ!(奥に刺す)
朱輝
ひゃ...ッ?!////(ビク
朱輝
?!////
鳴海先輩
?!
朱輝
これは違うんです…!////
鳴海先輩
そのままジッとしとけよ?(ニヤ
ググ…(深く刺しこむ)
朱輝
(痛い…)
ヂュル...ヂュル...ヂュル…(吸)
朱輝
(早く逃げないと...)
ギュ...(胸を掴まれる)
朱輝
!?(ビク
バチン!(※ビンタ)
鳴海先輩
痛"ってッ!!(痛)
朱輝
どこ触ってると思ってるんですか…!////
鳴海先輩
胸だが?
朱輝
セクハラですよ…!!////
鳴海先輩
朱輝…
朱輝
なんですか…!////
鳴海先輩
お前意外と胸大きいんだな?(ニヤ
朱輝
ッ...!////
朱輝
変態...!!////
バン!(扉開)
タッタッタッタ!(去)
大学の廊下(夕方)
朱輝
ハァ...(※ため息)
朱輝
災難だ...((ボソ
トントン...(軽く肩を叩かれる)
朱輝
はい...?
保科先輩
朱輝!(ニコ
朱輝
保科先輩...?
朱輝
私になにか用ですか...?
保科先輩
ちょっと空き教室来てくれへん?
朱輝
わかりました...
スタスタ...(歩)
空き教室
ドサ...(机の上に押し倒す)
朱輝
え...?
現在の状況 朱輝は机の上に押し倒され両手首を右手で掴まれ頭の上に持ってかれた
保科先輩
ハァ...ハァ...(息荒)
保科先輩
もう我慢できひん...
スル...(朱輝のネクタイをとる)
朱輝
何する気ですか...!////
プツ...プツ...(第4ボタンまで開ける)
※この辺だと胸の谷間が見えるぐらいです
保科先輩
美味しそうやな?(ニヤ
朱輝
ぁ...(震
保科の目にはハートが浮かび上がっていた






