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続きです

ではどうぞ行ってらっしゃい

ダンタリオン・ダリ

嗚呼資料整理終わらなーい

ナベリウス・カルエゴ

サボりすぎだな

ダンタリオン・ダリ

サボってないー教師統括が忙しすぎるだけ

ナベリウス・カルエゴ

早めにしなかったのはあんただろ( ᷇ ᵕ ᷆ 💢)

( *¯꒳​¯ )ᐝ「また...やってる」

ナベリウス・カルエゴ

儚眠いのか

少し...最近...寝てなかったので...

ナベリウス・カルエゴ

それなら寝てもいいむしろ寝ろ

でも...カルエゴさん...重いでしょ

現在カルエゴ先生の膝の上

ナベリウス・カルエゴ

重い?軽いの間違えだろ

いやいやいや...重いですって...

ナベリウス・カルエゴ

ギュ寝た方が疲れもなくなるだろ

...(*_ _)zzZ「嗚呼...なんだか...暖かい...」

ダンタリオン・ダリ

えーカルエゴ先生だけずるいー

教師陣

そぉだそぉだ

ナベリウス・カルエゴ

貴様らうるさいわ( '-')‪💢

ダンタリオン・ダリ

おっとごめんごめん儚ちゃん寝てたの

Zzz… _(*´﹃`*_ )_

なんや寝てはるやないか

教師陣

!?

えぇ加減に兄さんもうるさくてな

その子連れてくな

ナベリウス・カルエゴ

なぜこいつを連れていく

兄さんの命令やからなー

イフリート・ジン・エイト

この子を渡すことは出来ない

ん...「なんか...うるさい」

ゾッ...この...人...達...なんで...居るの...

嗚呼起きはったんやなさぁ帰るで

儚ちゃん

いや...いや...

おやおや反抗期でしょうか儚様

イフリート・ジン・エイト

スッ…「炎でガード的な?」

おっとっとさぁ早くこちらへ渡してください

ナベリウス・カルエゴ

貴様ら一体誰だ

アミー・キリヲ

僕はアミー・キリヲよろしゅうな

ウエトト

ウエトトと申します

ウエトト

儚様帰りますよあのお方がお待ちです

...私は...私の居場所は...ここだもん...

ウエトト

ハァー面倒なお方に助けられたみたいですね

ナベリウス・カルエゴ

渡すことなどできるわけが無いだろ

ケルベロス

バチバチ

ウエトト

キリヲ様今日はおいとましましょう「警戒が固すぎる」

アミー・キリヲ

せやねほな儚ちゃんまた来るわ

そしてキリヲとウエトトは帰っていった

ナベリウス・カルエゴ

「なぜあいつらは儚を狙ってるのだ?」

ダンタリオン・ダリ

「儚ちゃんに何らかの関係が...」

イフリート・ジン・エイト

「最近不審な奴なんて来なかったのにいきなり...」

...「なんで今更...」

ここまで

キリヲ&ウエトトついに出てきました👏👏さぁこれからどうなってしまうのか

では次の話までバイバイ👋

感情のない私を助けてくれたのは貴方だけだった

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