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真衣

白のブレザーに赤いリボン、、可愛いんだけど、ねぇ、

真衣

うーー、、可愛いのに着づらいな、

真衣

ーーーーー
じゃあ、いってきまーす!

はい、行ってらっしゃい

ガチャン

そう、ここから、 新しい生活が始まった。

真衣

んー、自転車通学は楽だなぁ、、音駒は自転車ダメだったし。今考えてもブラック校則だよなぁー

周りの人々

?:いったぁーい!何すんのさ!

周りの人々

?:うるせぇ。朝から騒ぐなクソ川

周りの人々

?:岩ちゃんは今日も辛辣で何よりだよ!

真衣

(あ、同じ制服の人だ、あの人達も青城の人かぁ、)

真衣

(、、、同級生かな?)

真衣はそのやり取りが音駒の同級生のそれに似ていたため、(幼稚だったため)同級生だと勘違いしたようだ。

真衣

、まいいや。早くしないと。

周りの人々

??:あの子、見た事無いけど、、もしかして転入生だったりして!

周りの人々

??:えー!どうせならウチのクラスがいいね!

周りの人々

ざわざわ、、

真衣

(見られるのに慣れていない私にとっては拷問なんだけど、、)

真衣

えっと、3年3組の教室は、、ここか。

がらっ

丁度予鈴がなった。

先生

ああ、丁度いい。皆、今日から転入の同級生だ。自己紹介をお願いできるかな?

真衣

はっ、はい!私は七瀬真衣と言います。17歳で、好きなことはスポーツです!

真衣

でも運動神経はそんなに良くなくて、見る専みたいな感じです、

真衣

よろしくお願いしまーす

周りの人々

わぁぁ、、

先生

あ、じゃあ席はここでな。

真衣

はい

花巻

、、(スポーツは見る専、ねえ。)

先生

はい、じゃあホームルーム始めるぞー

はい、たいっっへん申し訳ありませんでした

ちょっとリアルでごたついてて全然投稿できなくて、、

これからなるべくバンバン投稿します

では、また次のお話で

青葉の風吹く出会いと恋

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