ナレーター
ある山へ登山に行ったところ、私はまだ5才だった。当然私は体力が底をついてしまった。そこでおばあちゃんにおんぶしてもらい、少し歩いた所に1つの家を見つけた。少し暗くて、異臭がしたがそこに住んでいたおじいちゃんは優しくて気の会う人だったらしく、すぐに家の空き部屋を貸してくれた。
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おじいちゃんは夕食をつくってご馳走してくれた。私はハンバーグを食べた。弟は3才だが小さく切ったハンバーグを食べた。おかあさんたちはおじいちゃんにお礼をしようとしたが、おじいちゃんは「そんなのいらないよ」と断っていたらしい。
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そして翌日、おじいちゃんが起こしてくれたが、一緒に寝ていた弟が見当たらない。必死に探したがどこにもいなかった。おじいちゃんも探してくれた。少し考えておじいちゃんは言った。「最近は誘拐が多いんだよ。もしかしたら誘拐じゃ、、、」だけどこの辺りには家が無かったため、誘拐とは考えにくかった。
ナレーター
おじいちゃんは「しかも、山の中だから野菜は取れても肉は取れはしない。こんなんだから人がよってこないんだよ。あなた方のような人間が来たのは8年前だから最後に肉を食べたのも8年前じゃな」と言った。
ナレーター
そのとたんおかあさんはおじいちゃんをナイフで刺した。
作者
意味は分かりましたか?
作者
これはオリジナルの話では無いですが楽しんでいただけたのなら幸いです♪
作者
意味が分からなかった方はもう一度読んでみてくださいね🐱
作者
このお話が良いと思ったら
作者
❤お願いします
作者
連打してくれる方大好きです♪
作者
それではまた会いましょう!
??
分からなかった方にヒントです
??
キーワード
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肉、弟
??
もう分かりましたよね?
??
あはは






