TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

I

ふわぁ…ッ、

I

生徒会だっる…。

毎日毎日 生徒会で仕事

M

いむ~ッ!

M

充電ついでに一緒に帰ろッ?ギュッ

H

んわ…ッ、もぉ…いいよッ、?//

いいな。カップル

I

羨ましいな~。

I

俺だって…彼女欲しいのに…ボソッ

とか一人で考えてると 奥にある音楽室からピアノの音が 聞こえた

I

… 幽霊…ッ、?

I

ほんま無理~…ッッ。

でも凄く素敵な音楽に思えた 小さい頃 自分もやってたな~って思い返す

I

入ってみるか…。

I

チラッ…。

S

 静かにピアノを弾いてる 小柄な子がいた

I

可愛い…。

 思わず口に出しちゃったんだ

S

えッ、!?!?

I

ぁ…続けて?ニコッ

S

…いやです…てか、誰…ッ、?

S

幽霊ッ!?

I

ちゃうわッ!

I

生徒会書記、猫宮だよ~w

S

… 人気者の…人。

I

なんやねん、人気者の人ってw

S

お兄ちゃんと絡んでる

S

女の子にモテモテの人。

I

お兄ちゃん…ッ?誰?

S

ないちゃん

I

あ~~~~~ねッ?

似てる気がした 目の奥に見えるちょっと腹黒い感じ

L

あ、しょ~ちゃんッ!

S

りうちゃん~!

L

今日、一緒に帰ろッ?

S

帰る!行こッ!タッタッ

L

待ってッ?!タッタッ

I

… 名前、聞くの忘れたやん、

彼の姿を見ていたら やろうとしてた事を忘れた 我に返ってやっと思い出す

I

… 、俺だって、あの子と帰りたい、

嫉妬しちゃってる あ~あ、 どうせまた失敗する恋

I

したくなかったけどな……。

H

あッ!ifくん!

H

どこ行ってたの~?

I

あ、ほとけ

I

聞きたい事あるんやけど、

H

頼っちゃう?頼っちゃう?!

I

うっせぇよ

I

小柄で目がアメジストの男の子!

I

知っとる?

H

しょ~さんかなぁ、

H

同じクラスだよ!

I

っしゃ来た。

I

まじお前やるな!今回は。

H

いつもですけど?!

I

じゃ!タッタッ

H

ifくんッ!?

風呂にて

I

… 初兎…かぁ、

I

可愛い名前しとるやん…ッ

I

明日、話したいなぁ…ッ。

S

… ないちゃん、

M

ん~?

S

ないちゃんと仲良いさ、青色の髪の人って

S

猫宮さん…?

M

そうそう!なんで知ってんのw

M

まろだよ~w

M

生徒会書記(仮)のね☆

S

まろ…?

かっこよかったな ふと思い出す

I

可愛い…。

S

えッ、!?!?

 突然すぎて手を止めた 可愛いなんて初めて言われたから

I

ぁ…続けてッ?ニコッ

あの人の笑顔が忘れられなくて…

S

… いやです…てか、誰…ッ、?

S

幽霊ッ!?

名前を聞いて

I

ちゃうわッ!

I

生徒会書記、猫宮だよ~w

親切に答えてくれた君は かっこよく見えたんだ

S

どっかで…話せるかな、

M

まろと?w

S

えッ、?

S

まぁ…うん、…ッ

M

まろなんて、すぐ来るよ?w

M

まろ~ッ!って言ったらw

S

でも…ないちゃんも、猫宮…さんも

S

人気やから…

S

クラス来ないで欲しい、

M

なんかごめん…ッ

M

なら放課後に遊びに行く?

M

俺もいむと遊びたいし?

S

…行くッ!

M

はい、決定w

そうして僕は 猫宮さんって人と遊ぶことになった

S

楽しみだな…ッ、

るる

最初なのに長すぎたかも…。

るる

1作品目の桃白と青白
200も♡あって嬉しい…ッ泣

るる

気分で書いちゃうから
続き書かないかもだけどごめん!

るる

この作品は
暇だったらのんびり書きますw

るる

じゃ!おつるるでした~!

この作品はいかがでしたか?

203

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚