I
ふわぁ…ッ、
I
生徒会だっる…。
毎日毎日 生徒会で仕事
M
いむ~ッ!
M
充電ついでに一緒に帰ろッ?ギュッ
H
んわ…ッ、もぉ…いいよッ、?//
いいな。カップル
I
羨ましいな~。
I
俺だって…彼女欲しいのに…ボソッ
とか一人で考えてると 奥にある音楽室からピアノの音が 聞こえた
I
… 幽霊…ッ、?
I
ほんま無理~…ッッ。
でも凄く素敵な音楽に思えた 小さい頃 自分もやってたな~って思い返す
I
入ってみるか…。
I
チラッ…。
S
…
静かにピアノを弾いてる 小柄な子がいた
I
可愛い…。
思わず口に出しちゃったんだ
S
えッ、!?!?
I
ぁ…続けて?ニコッ
S
…いやです…てか、誰…ッ、?
S
幽霊ッ!?
I
ちゃうわッ!
I
生徒会書記、猫宮だよ~w
S
… 人気者の…人。
I
なんやねん、人気者の人ってw
S
お兄ちゃんと絡んでる
S
女の子にモテモテの人。
I
お兄ちゃん…ッ?誰?
S
ないちゃん
I
あ~~~~~ねッ?
似てる気がした 目の奥に見えるちょっと腹黒い感じ
L
あ、しょ~ちゃんッ!
S
りうちゃん~!
L
今日、一緒に帰ろッ?
S
帰る!行こッ!タッタッ
L
待ってッ?!タッタッ
I
… 名前、聞くの忘れたやん、
彼の姿を見ていたら やろうとしてた事を忘れた 我に返ってやっと思い出す
I
… 、俺だって、あの子と帰りたい、
嫉妬しちゃってる あ~あ、 どうせまた失敗する恋
I
したくなかったけどな……。
H
あッ!ifくん!
H
どこ行ってたの~?
I
あ、ほとけ
I
聞きたい事あるんやけど、
H
頼っちゃう?頼っちゃう?!
I
うっせぇよ
I
小柄で目がアメジストの男の子!
I
知っとる?
H
しょ~さんかなぁ、
H
同じクラスだよ!
I
っしゃ来た。
I
まじお前やるな!今回は。
H
いつもですけど?!
I
じゃ!タッタッ
H
ifくんッ!?
風呂にて
I
… 初兎…かぁ、
I
可愛い名前しとるやん…ッ
I
明日、話したいなぁ…ッ。
S
… ないちゃん、
M
ん~?
S
ないちゃんと仲良いさ、青色の髪の人って
S
猫宮さん…?
M
そうそう!なんで知ってんのw
M
まろだよ~w
M
生徒会書記(仮)のね☆
S
まろ…?
かっこよかったな ふと思い出す
I
可愛い…。
S
えッ、!?!?
突然すぎて手を止めた 可愛いなんて初めて言われたから
I
ぁ…続けてッ?ニコッ
あの人の笑顔が忘れられなくて…
S
… いやです…てか、誰…ッ、?
S
幽霊ッ!?
名前を聞いて
I
ちゃうわッ!
I
生徒会書記、猫宮だよ~w
親切に答えてくれた君は かっこよく見えたんだ
S
どっかで…話せるかな、
M
まろと?w
S
えッ、?
S
まぁ…うん、…ッ
M
まろなんて、すぐ来るよ?w
M
まろ~ッ!って言ったらw
S
でも…ないちゃんも、猫宮…さんも
S
人気やから…
S
クラス来ないで欲しい、
M
なんかごめん…ッ
M
なら放課後に遊びに行く?
M
俺もいむと遊びたいし?
S
…行くッ!
M
はい、決定w
そうして僕は 猫宮さんって人と遊ぶことになった
S
楽しみだな…ッ、
るる
最初なのに長すぎたかも…。
るる
1作品目の桃白と青白
200も♡あって嬉しい…ッ泣
200も♡あって嬉しい…ッ泣
るる
気分で書いちゃうから
続き書かないかもだけどごめん!
続き書かないかもだけどごめん!
るる
この作品は
暇だったらのんびり書きますw
暇だったらのんびり書きますw
るる
じゃ!おつるるでした~!






