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こんにちは新しい作品描きます

私は見る専なのですが頑張って書いていきたいです

こんかいはオリジナルキャラです

似てても名前が同じでもぱくってはいません!

よくある

〚推しに拾われました!〛

です

登場人物は

ゆうき

主人公
高校一年
家族に虐待されていてある日突然追い出されてしまった

ゆうき

画像は海ひつじ屋メーカーで作りました

主人公の推し

ルカ

ルカ
ゲーム配信者
ゆうきを拾った人
無理に近ずいたり強要しない

ルカ

では書いていきます

パクリ❌ 似ててもパクってません! パクるのダメです

オリジナルなので

雨の音だけが、僕の存在を確かめるように耳に落ちてくる。

中一の終わり、僕は家の玄関先に置かれたバックひとつ、置き手紙とともに放り出されていた

「勝手に生きていきなさい、もうめんどくさいです」

その日の夕方まで、僕ばぼんやりと公園で過ごしていた

そのときだ、 雨粒を切り裂くように、ふいに足音がした

ルカ

え、ちょっと…君大丈夫?

傘から覗き込んだ顔を見た瞬間、僕は息をのんだ

大きな瞳、雨の中でも輝いて見える存在感

僕か一年以上推していた、ゲーム配信者❨ルカ❩だった

ゆうき

え……うそっ

ルカ

あ、気づいた?やばいかな、声でばれちゃった?

いつもイヤホンごしに聞いていた声が、目の前で固まったように笑う

返事を飲み込んだ

ルカ

そっか……じゃあさ

彼はためらえなく言った

ルカ

うちくる?とりあえず暖かいご飯食べて、風呂はいって落ち着こうよ

ありえない。 でも、差し伸べられた手は、僕が誰にも差しべてもらえなかった手だった

だから僕は、気づいたらその手を握っていた。

こうして僕は、

「親に捨てられ、推しに拾われる」という

人生のルールブックに載っていないようなことに巻き込まれた

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