V
ジミナ〜
V
それ1口ちょーだい!
Jimin
え?
Jimin
これ?
Jimin
良いけど…
Jimin
グガ…大丈夫…?
V
大丈夫!今居ないじゃん?
Jimin
はいはい笑
Jimin
じゃ、あーん
V
あーん
そう言いながら大きく口を開けてジミニヒョンの食べかけのお菓子を食べるテヒョニヒョン
僕のヒョンなのになぁ…
僕のテヒョニヒョンに ジミニヒョンは 何してくれてるんだろ
Jungkook
……ふっ
Jungkook
居ないとでも思ったのかな?
そう言いながら微笑む僕
僕はテヒョニヒョンに依存しているらしい
もちろん自分ではそんな気は一切しない
だって僕のテヒョニヒョンなんだから当たり前でしょ?
僕は至って普通
おかしくなんてない







