〇〇「ねぇオッパ」
🐑「ん?」
○○「そろそろぶりっ子やめt..」
🐑「絶対ダメ!」
即答やな
○○「なんでよ!」
🐑「他の男が○○に近づいたらどうするの?!?!」
○○「そんなん、どうでもいいわ!」
🐑「ダメなの!」
○○「オッパこっちの気持ち考えてよ!」
○○「う○こいるじゃん」
🐑「あーリナって人?」
○○「おん」
○○「その人の事正直どう思う?」
🐑「そんなのキモイとしか言えない」
○○「どうしてそう思うの?」
🐑「えっ?そんなの、キモいしぶりっ子だし、かっこいい男にだけ態度変わるし」
○○「私がオッパ達と喋ったらめっちゃ睨んでくるんだけど?」
○○「でさ、ぶりっ子やったらキモイとか言ってくるんだよ!」
○○「私が虐められていいの?」
🐑「それは嫌だけどさ、その時はオッパが守るよ!」
○○「だといいけど…」
🐑「とにかくぶりっ子辞めてはいけません!」
○○「(*´д`・)」
○○「戻ろ?」
🐑「うん!」
戻ったら
う○こにめっちゃ睨まれた
リナ「○○さぁ〜ん」
リナ「ちょっといい?♥」
○○「いいですよぉ〜♥♥」
なんか言われるなこれ
う○こに誰もいない部屋に連れて 行かれた
リナ「お前さなんで🐑オッパと一緒にいたの?」
○○「たまたま自動販売機であっただけですよぉ〜♥」
リナ「ねぇお前キモイんだよ!」
リナ「ぶりっ子やって」
○○「そんな事言わないでくださいよぉ〜♥」
リナ「だからキモイ!」
パチンっ!
う○こに頬を叩かれた
ブチッ
その時私の何かがキレた
○○「あ''?」
○○「おめぇに言われたくねぇよクソが!」
リナ「は?」
○○「ずっと思ってたんだよね〜」
○○「お前だってぶりっ子してるじゃねぇか!」
リナ「やってねぇし!」
○○「あれ?もしかして気づいてないの?w」
○○「本物のぶりっ子って気づかないんだ〜wwwwww」
○○「言っとくけどぶりっ子やりたくてやったわけじゃねぇよ!」
○○「いつも演じてるだけだし!」
🐑side
帰ってきたらリナって人が○○を 呼び出した
なんか、リナが○○を睨んでたから
嫌な予感して着いて行った
そしたらリナが○○に暴言を言ってる
○○はぶりっ子で返事したら
キモイと言いながらビンタしてた
焦ったが○○はそんなに弱い女 では無い
逆に怒るととっても怖い
だから僕はあんまり心配しなかった
そしたら○○はキレた
○○「こっちはぶりっ子やりたくてやったわけじゃねぇよ!」
○○がそう言った
○○sideに戻ります
私がそう言うと
🐑「そうだよ、俺が○○に命令した」
🐑「ぶりっ子しろって!」
オッパだ!
オッパが俺って言う時は すごく怒ってるって事だ
リナ「何を言ってるんですかぁ〜♥w」
リナ「この子はわざとですよぉ〜♥w」
🐑「お前1回だまれ(低い声)」
Wow…怖い
こういう時だけカッコいいんだよね
こういう時''だけ''
だけだよ!
🐑「俺と○○は兄妹だよ」
リナ「え?」
🐑「○○って可愛くて優しいから男がいっぱい寄ってくる」
🐑「○○が取られないようにね♥」
○○「キモっ」
🐑「ヤァー○○そんな事言わないでよ!」
リナ「( `_ゝ´)チッ」
🐑「お前気づいてないの?」
🐑「みんなから嫌われてる事」
リナ「こいつの方が嫌われてるじゃん!」
🐑「残念〜w」
🐑「男以外○○がぶりっ子演じてる事知ってるよw社長もねw」
○○「そうなの?」
🐑「みんな○○の事好きだよw」
🐑「お前さ、なんのためにこっち来てるの?」
🐑「仕事してないじゃん」
🐑「辞めれば?w」
リナ「私がお前らを辞めさせる」
🐑「君のお父さんもリナを辞めさせろってねw」
🐑「お前のお父さんやっと目を覚ましたよw」
リナ「そんな…」
そう言ってう○こは去った
○○「なんか、すごいw」
🐑「もう○○大丈夫?」
○○「大丈夫ありがとう!」
○○「って言うかそろそろぶりっ子辞めたいんだけど」
🐑「それはダメ!」
○○「……。もういいや」
○○「戻ろ」
色々あって仕事が終わった
ナナ「○○〜一緒に帰ろ?」
○○「うん♥」
私とナナの家は近いため一緒に帰ってる
帰り道
○○「ねぇ聞いてよ!」
ナナ「何?」
○○は今日あったことを言った
ナナ「あんたのオッパ本当に君が大好きなのねw」
○○「それが困るのよ!」
ナナ「ww」
ナナ「あっ、そう言えば」
ナナ「これ」
○○「ん?」
○○「あっ!遊園地のチケット!」
ナナ「そうなの!」
ナナ「日曜日一緒に行かない?」
○○「もちろん行く!!!!!!!」
ナナ「じゃ、また連絡するね!」
うん!
う○こ
コメント
1件
今回も最高でした! 続き待ってます!!