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○○

ふぁーー、眠ーーー、、

私の名前は○○高校3年生 顔は美人、運動できる、頭良い なんでも出来る、いわゆるハイスペック女子だ。 そして私は…

○○

あぁ、반탄様おはよう、今日も素敵な朝ですね✨

重度のBTSオタクなのである

○○

ちな、グクよりのオルペンです!

今日も平凡な彼女の一日が始まると思っていたのに…

まさかあんなことになるなんて、誰も思っていなかった…

突然転移したら異世界でbtsを助けちゃった件START💫✨

○○

行ってきマース!

いつもの時間に家を出ていつものように学校に行く

そして今日もぼっち(´・_・`)

○○

いやさみしーわ!誰か声掛けてくれ!

○○は学校1美人でモテるため輝きすぎてここ3年間誰からも声を掛けてくれない

○○

いや、なんでやねん!Σ\(゚Д゚;)

○○

っていうかうち、そんなに美人なの?

はい!、この人無自覚です! ウザいデスね~

○○

うるせぇ(´⊙౪⊙)۶

っとまあ架空の人とお話ししながらいつもの交差点に着いた すると…

パァァァァ💫✨

○○

えぇ?!なになになに?!

いきなり○○の周りに魔法陣が光出し出来た

モブ「え?!魔方陣?!」 モブ「あれ本物?」

○○

ぎゃぁぁぁぁぁぁ

○○は魔法陣に吸い込まれてしまった

○○

んんぅ?

使用人

王様!やりました!

王様

あぁ、よくやったぞ

王妃

これでこの国の安全は守れますね

○○

〖は?何こいつら?王様?王妃様?意味わかんないんですけど〗

王妃

今貴方は勇者としてこの国に召喚されました

○○

え?

王様

とりあえずこの水晶に手をかざしてくれ

○○

ん?

○○

〖え?待って?いきなり過ぎて状況が全くわからんのだが?〗

王妃

あの…

○○

あっ、はい!

王妃

水晶に手をかざして頂けませんか?

○○

あ、はい…

パァァァァ💫✨

名前:○○ 職業:テイマー Lv1 HP:200 MP:150 SP:200 魔力:300 属性:闇 所持スキル:影移動 :無限収納 称号:召喚されし者

王様

勇者じゃない、だと…

王妃

そ、そんな…

モブ「勇者じゃない?!」 モブ「しかも、テイマーだってよㅋ」

○○

え?そんなにうちヤバい?

王妃

勇者じゃない貴方はもういらない
今日から奴隷商で奴隷になりなさい

○○

は?!いや、うちに返してください!

王妃

それは出来ません。騎士たち、この者を奴隷商まで連れていきなさい

○○

いや!、意味わかんないんですけど!

○○

〖それより早く逃げないと、何か使えるスキルとかあるかな?
お!影移動使えそう!〗

○○

影移動

ズズズズズズ

○○は影魔法で影の中に入り城の外まで脱出した

↑なんか適当でごめりんちょ☆

○○

ここら辺でいいかな?

○○はスキルの影移動はあまり使い慣れていないため知らない森の中まで来ていた

○○

うわー、不気味~

○○

っていうか影の中ってこんな気味悪いんだ…もうTha闇☆って感じだったわ…

○○

これからどうしようかな~あの王に見つかる訳にも行かないしな~

よく分からん鳥

どうしましたか?マスター

○○

ん?お前誰?

よく分からん鳥

貴方に仕える鳥です

○○

いや何処から出てきた!とツッコミたい所ですが、まあいい、
とりあえずこれからどうすればいいの?

よく分からん鳥

まずマスターに言いたい事がありまして
マスターのステータスは本来はそのステータスでは無いのです

○○

どういうこと?

よく分からん鳥

実は、私がマスターのステータスを上書きしていまして、
とりあえずもう1回ステータスを見せてください。今本来のステータスに直しましたから!

○○

わ、分かった…

○○

ステータスオープン

名前:○○ 職業:♾ Lv:♾ HP:♾ MP:♾ SP:♾ 魔力:♾ 所持スキル:♾ 称号:召喚されし者

○○

は?!何これ?!

よく分からん鳥

これがマスターの本来のステータスです

○○

いや、チートじゃん!

よく分からん鳥

はい、マスターはとりあえず何でも出来ますね

○○

マジか( ̄▽ ̄;)

○○

とりあえずあの王に名前バレたらお終いだから…
名前を変えようかな…
あ!そうだ!私の名前をマリン-ヴィナーレに改名しよう!

よく分からん鳥

承知致しました

名前:マリン-ヴィナーレ

○○

よし!完璧(๑•̀ㅂ•́)و✧

○○

それと、バレずに暮らすためには出来るだけ森の奥がいいよね(・∀・)

○○

ちょっと不気味だけどレッツゴー!

○○

結構進んだけどな~
全然良いとこないわ~
ここら辺の地形はアンパンマンのうん子ですか?って言うくらいベッチョベチョなんですが?どういうことですか?

○○

まあ、とりあえずまだまだ先がありそうだから進もう

○○

お!ここら辺開けてる!よし!ここにしよう!

狐のモンスター

おいお前私達の縄張りで何をやっている

○○

え?!縄張りだったの?!ごめんなさい!

狐のモンスター

私達の縄張りに入ったからにはただでは済ませない
万死に値する

シュッ

○○

うわっ┗=͟͟͞͞( ˙∀˙)

狐のモンスター

私の攻撃を避けるとは威勢が良いじゃないか

○○

〖え?まって、速すぎん?
あ、でもうちステータス♾やったわ
うちのゲーム知識で行ったら勝てるかも!よし!〗

○○

スキル鑑定

名前:グレイフォックス 種類:狐 Lv:500 階級:S HP:83756 MP:76352 SP:81345 魔力:94657 属性:光 よし!飛ばす!←おい!

○○

うわ、強いのかは分からないけど
とりあえずスキル威圧

ズズズズズズ

狐のモンスター

ヴヴゥゥゥゥ…

狐のモンスター

〖なんという威圧この女只者じゃないかもしれん…〗

狐のモンスター

スキル…鑑定…

鑑定不能です

狐のモンスター

〖鑑定不能?!この私が?!
まさか私に勝つ人間が居るとわなㅋ
やっと見つけた。〗

狐のモンスター

おい…もう…やめろ…

○○

ッハ!(°д°)解除

狐のモンスター

私の負けだこの縄張りはお前にやる
その代わりに私をお前の配下にしてくれ

○○

え?!いいの?!

狐のモンスター

あぁ好きに使ってくれ、
お前の名は何という?

○○

マリン-ヴィナーレ
本名は○○
色々あって偽名にしてるのマリンて呼んで!
君はなんてゆう名前なの?

狐のモンスター

私に名前など無い

○○

え?!じゃあヴィルなんでどう?

狐のモンスター

ヴィル、いい名前だな
では改めまして、マリン様これからも一命尽きるまで貴方様に仕えさせて頂きますm(_ _)m

他の狐達 m(_ _)mm(_ _)m

○○

〖うわ~恥ずかし(/// ^///)〗

○○

よし!じゃあまず、ここにMy homeを建てようと思います!

○○

スキル創造

キラキラ✨

○○

よし!出来た( ー̀дー́)و

狐のモンスター

あのー、マリン様こんな小さい家でもよろしいのですか?

○○

まあまあなかを見てみな

ガチャッ

狐のモンスター

うわーーー💫✨

狐のモンスター

流石ごマリン様!中に無限空間を付与したんですね

○○

そうそう、流石に森の中にこんなでっかい建物があったら怪しまれるから外見は小さな古民家に見せて中は広々とした造りにしてみました( ー̀֊ー́ )

○○

しかもこの空間は無限に広がっているから他に訓練場や武器庫などが立てられるよ!

○○

ちなみにヴィル達の家もあるから安心してね!

狐のモンスター

私達の家まで…本当にありがとうございます!

○○

いいのいいの!
よし!あとは…

○○

防御結界

狐のモンスター

この結界は?!

○○

攻撃とかされたら困るしね、一応結界を張って知らない人とかは入れないようにしてみた!╰( ^o^)╮

狐のモンスター

〖この世界でも極数人しか出来ない最高級上位魔法を意図も簡単にやってしまうとは…流石マリン様です!〗

○○

よし、とりあえずこの近くの街まで行って食料を買いに行こう!

○○

〖この世界をもっと知るために図書館にも行きたいし、〗

○○

ヴィルはうちの影に入ってて!戦う時になったら出て来てね!

狐のモンスター

了解です!

シュルルルル

○○

よし、あとは服装
狐のお面とフードコート髪の毛もお団子でOK!

ちなみにお面とフードコートは創造で作りました

○○

よし!瞬間移動でしゅぱーつ!

シュンッ

○○

わ~着いた~
とりあえず買い物買い物~

ずぇ~んぶ買い終わり

○○

ヤバっ無限収納すっごい便利💫
あとは、図書館だな~

○○

おっ!あったって…デカっ

○○

中も広いな~、よし!この国の歴史の本を探すぞ!!

数分後

○○

なるほど、この国にはずっと勇者が居ないのかだからあんなに勇者にこだわってたんだな

○○

ん?この国では女性の人口はあまりにも少ないため女性は必ず7人の男性と結婚すること…

○○

は?…

○○

〖大丈夫私は冷静冷静冷静冷静…〗

○○

はぁ~マジか~7人と言ったらBTSがいいな~
まっ!叶うわけないけどね!次読もう

○○

異世界から召喚された者はこの世界で死ぬことはない…

○○

ん?ん?ん?

○○

あれ?もしかして私歳取らない系?
もうチートじゃん?ヤバいじゃん?
不老不死ってことじゃん?

不老不死➕ステータス♾ 🟰絶対死なない 🟰世界最強

○○

うち世界最強何ですけど?!
こんなうちがなっていいの?!

○○

おっと、いつも冷静な私が取り乱してしまった、危ない危ない←))いや何処がだよ!

○○

今日はここまでにするか~

○○

よし!瞬間移動

シュンッ

○○

ただいま~

○○

よし!今から私は無限食料庫を作りたいと思います!

無限食料庫とは 食材をとってもとっても無くならない一生食には困らない最高の食料倉庫だ

○○

ってまあ唱えるだけだけどね

○○

スキル創造:食料庫

パァァァァ💫✨

○○

ふーーー⤴︎︎⤴︎︎↑(*゚∀゚*)↑完成☆

○○

いやー、まじ便利

○○

突然この世界に召喚されて転生したけど、意外とこんな生活も悪くないかもね

○○

誰にも邪魔されない私だけの空間私だけの暮らし、

○○

はぁ~このままこの平凡な日常が続けばいいな~

後にこの家が7人の男によってさわがしくなるのを○○は知らない

突然転移した異世界でbtsを助けちゃった件

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