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#見るなら自己責任で
えれめんたる
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基本参考→https://backrooms.fandom.com/ja/wiki/Backrooms_Wiki
ストーリー参考→The Backrooms関連を上げているyoutuberの方々
人物 主人公 ぷりっつ ちぐさくん
現在地 Level 0
pr.
主人公
あだ名にぎこちなさを感じながらも僕は質問をした
pr.
主人公
まるでここに長期間いたような分かりやすい説明で
ずっと出れていなかったりするのかと思ったのだが
pr.
tg.
主人公
pr.
tg.
pr.
tg.
目の前ではちぐちゃんがぷりちゃんに許しを乞いながら抱き着いている
さっき来たばっかりと言うことは此処に来る前から仲のいい2人なのだろう
主人公
tg.
主人公
もしかしたらこうなった原因かも。そんな考えが頭を横切ったが
pr.
主人公
pr.
pr.
pr.
tg.
主人公
たしかに薄暗くて無限に続いてそうなこの場所で迷子になったらーとか考えると怖いが
それよりも僕は探求心が刺激された
pr.
tg.
tg.
主人公
pr.
主人公
pr.
pr.
主人公
pr.
pr.
pr.
tg.
pr.
よく知ってるなーと思いながら説明を聞く
活動者って流行りに敏感なイメージあるしそういうもんなんだろう
主人公
pr.
そう言って歩き始めたぷりちゃんの後ろに2人で着いて行きながら会話する
tg.
pr.
主人公
pr.
主人公
tg.
pr.
主人公
そう言って二人を注視する
ちぐちゃんは小さめのバッグを下げていたが、ぷりちゃんは一見なにも持っていないように見える
pr.
主人公
tg.
鞄を探りながら一つづつ挙げてく
tg.
tg.
主人公
tg.
tg.
主人公
pr.
tg.
主人公
pr.
tg.
pr.
tg.
主人公
pr.
tg.
主人公
歩いても景色が全く変わらないため、雑談しかやることが無い
ここを一人で、は本当にきつかっただろう
主人公
あれから二時間行かないぐらいの時間、僕らは歩き続けていた
tg.
pr.
それぞれ不満を口にしながら歩くスピードを落とすが、足は止めない
どこか休憩出来そうな場所があったりしないかと辺りを見渡すと
主人公
主人公
prtg.
主人公
pr.
tg.
主人公
pr.
やらない後悔よりやる後悔!
僕はそう自分に言い聞かせながら二人の後を追って階段を下りた
level 0
薄濁った黄色のオフィスのような空間
少し湿ったカーペットに一部不規則に並んだ蛍光灯があたりを照らしている
空間は常に変わっており、
全く同じ構造は二度と生成されることが無いと言っても過言じゃない
生存者 主人公 ぷりっつ ちぐさくん
不明 ___
犠牲者 ___
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