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懐かしいような、そんな優しい声に導かれて俺は奥まで来てしまった
ak
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俺はな、、、
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ak
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たしかに、服装とか全然違う まるで王子様みたい…
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ak
ak
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ak
俺は泡になんてなったことないよ
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ak
prちゃんと居たい、でもそんなの叶えようなんて思っちゃいけない なら、せめて...
ak
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ak
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ak
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そう言ってPRちゃんは、俺に綺麗な貝殻のついたネックレスをくれた
もし、、、もしだけど 俺が声を出せるようになれたら prちゃんと話せるのかな
そんな願いを込めて俺は頼んだ
ak
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ak
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( 儚 笑
俺はPRちゃんのその泣きそうな笑顔を最後に気を失ってしまった
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ak
ak
夢だったのか、そんなこと思ったら首に光るものがあった
ak
夢じゃなかったんだ
ak
ak
ak
pr
ak
pr
ak
子供じゃないんだからさWWW
ホントはよく分かんないけど、別のPRちゃんに会ったけど まあ、これは内緒かな
pr
ak
pr
ak
あぁ、そっか ちゃんと喋れてるんだ!! 良かった、、、
ak
(寒. 震
ak
pr
そのときネックレスが少し光った
ああ、これは俺の願いの代償なんだ 俺が光を求めたから、体は寂しさを感じるのか
pr
大丈夫か?
ak
ak
pr
prちゃんと話せるなら、 こんな代償軽いものだよ、、、
莉子
pr
( 冷. 目
莉子
( ak 睨
ak
ak
莉子
( 小声 / ぼそっ
ak
うん
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