しんれーんさい
ぱくり見つけ次第bします
なんでも許してくれる方!
ころ
水ノ瀬 ころ
小さい頃に、親からのdvで育てられてきた。11歳の頃に捨てられ、寒い冬の頃に捨てられ瀕死の状態だったが、警察に拾われ保護される。その間は学校とか設定してくれて中学校から入り、でもすぐにころは自己肯定感が低くて周りから嫌われてしまい、いじめにあう。高校受験で、第1志望、第2志望と落ちたが、第3志望は受かりその高校に行くが、またもやいじめにあうという、6年間の苦痛の時間を過ごしていたが、保護先はすごく優しくてころも安心していた場所だったが、そんな長くはそこに入れられなかった。
だが、18には外に出されないと行けないことになって、ころは18の誕生日に外に出た。住む家もなくなり、高校も卒業して独り身になり、とくに保護先でもそんなにご飯を与えられてなくて今にでも倒れそうだったころは、近くの公園で休んでいたらある人に声をかけられ…
小さい頃に、親からのdvで育てられてきた。11歳の頃に捨てられ、寒い冬の頃に捨てられ瀕死の状態だったが、警察に拾われ保護される。その間は学校とか設定してくれて中学校から入り、でもすぐにころは自己肯定感が低くて周りから嫌われてしまい、いじめにあう。高校受験で、第1志望、第2志望と落ちたが、第3志望は受かりその高校に行くが、またもやいじめにあうという、6年間の苦痛の時間を過ごしていたが、保護先はすごく優しくてころも安心していた場所だったが、そんな長くはそこに入れられなかった。
だが、18には外に出されないと行けないことになって、ころは18の誕生日に外に出た。住む家もなくなり、高校も卒業して独り身になり、とくに保護先でもそんなにご飯を与えられてなくて今にでも倒れそうだったころは、近くの公園で休んでいたらある人に声をかけられ…
さと
苺ノ瀬 さと
苺ノ瀬家の三男。しっかり者でツッコミポジションである。優しくて素直になれない兄だけど兄弟に好かれている。小さい頃に、信号無視の車に轢かれそうになったさとを親2人は命懸けで助けてくれたが、その代わり親2人は父は出血死、母は頭に強い衝撃を当たって植物状態へと陥った。それの衝撃でさとは体がどんどん弱り、体調を崩しやすくなり、心臓病になったってことを医師に知らされた帰り道の途中で、青髪のボロボロの姿をした子を公園で見かけて声を掛けてしまう…
苺ノ瀬家の三男。しっかり者でツッコミポジションである。優しくて素直になれない兄だけど兄弟に好かれている。小さい頃に、信号無視の車に轢かれそうになったさとを親2人は命懸けで助けてくれたが、その代わり親2人は父は出血死、母は頭に強い衝撃を当たって植物状態へと陥った。それの衝撃でさとは体がどんどん弱り、体調を崩しやすくなり、心臓病になったってことを医師に知らされた帰り道の途中で、青髪のボロボロの姿をした子を公園で見かけて声を掛けてしまう…
りい
苺ノ瀬 りい
苺ノ瀬家の次男。可愛くてポジティブなお兄ちゃん。笑顔が可愛く、親が轢かれる瞬間を、さとと一緒に見た。でもりいはさととは違って立ち直りは早く、さとが隣でどんどん弱っていくのを最初から分かっていたけど、どうしようもなくてりいはひとりで落ち込んでいたが、ななに助けてもらいりいはこれ以上に自己肯定感が上がって声掛けが上手くなってさとをサポートするのが上手くなってきている。
苺ノ瀬家の次男。可愛くてポジティブなお兄ちゃん。笑顔が可愛く、親が轢かれる瞬間を、さとと一緒に見た。でもりいはさととは違って立ち直りは早く、さとが隣でどんどん弱っていくのを最初から分かっていたけど、どうしようもなくてりいはひとりで落ち込んでいたが、ななに助けてもらいりいはこれ以上に自己肯定感が上がって声掛けが上手くなってさとをサポートするのが上手くなってきている。
るぅ
苺ノ瀬 るぅ
苺ノ瀬家の末っ子。状況判断力が高くて頭がいい末っ子。親が死んだのを聞かされてなく、未だに親はどこかで生きていると思っている。
親の2文字のワードを聞くだけで目を丸くして動揺する時もある。
さとがあの日からどんどん体調崩しやすくなってきているのかが、一番の疑問。今も、何でこんなふうに変わったのか頭を必死に使って考え中。
苺ノ瀬家の末っ子。状況判断力が高くて頭がいい末っ子。親が死んだのを聞かされてなく、未だに親はどこかで生きていると思っている。
親の2文字のワードを聞くだけで目を丸くして動揺する時もある。
さとがあの日からどんどん体調崩しやすくなってきているのかが、一番の疑問。今も、何でこんなふうに変わったのか頭を必死に使って考え中。
なな
苺ノ瀬 なな
苺ノ瀬家の長男。優しくてカリスマ性が高いお兄ちゃん。説得力が高くてすぐにるぅとじぇに説得が出来た。頑張り屋さんで、多い時には週1で倒れてしまうことも、ある。親が死んだと聞いて、ななは落ち込んでいたが、ある時の記憶に、ある棚にある手紙を読んでくれと言われた記憶があり、言われた通りに読んでみたらななの気持ちが動かされて、みんなの事をまとめて、上手に動かしている。
苺ノ瀬家の長男。優しくてカリスマ性が高いお兄ちゃん。説得力が高くてすぐにるぅとじぇに説得が出来た。頑張り屋さんで、多い時には週1で倒れてしまうことも、ある。親が死んだと聞いて、ななは落ち込んでいたが、ある時の記憶に、ある棚にある手紙を読んでくれと言われた記憶があり、言われた通りに読んでみたらななの気持ちが動かされて、みんなの事をまとめて、上手に動かしている。
じぇ
苺ノ瀬 じぇ
苺ノ瀬家の四男。その場をすぐに明るくできるエンターテインメント。高校にあがり、少し嫌な誘いに絡まれて言われた通りに乗ってみたら本当に些細なことで周囲からの好感度は一気に下がり、いじめにあっている。お兄ちゃん達に相談できずに、困っている。助けての四文字は言えずに、たまに顔色悪いのを兄に気付かれた時笑いで誤魔化しちゃう悪い癖がある。
苺ノ瀬家の四男。その場をすぐに明るくできるエンターテインメント。高校にあがり、少し嫌な誘いに絡まれて言われた通りに乗ってみたら本当に些細なことで周囲からの好感度は一気に下がり、いじめにあっている。お兄ちゃん達に相談できずに、困っている。助けての四文字は言えずに、たまに顔色悪いのを兄に気付かれた時笑いで誤魔化しちゃう悪い癖がある。
次回のプロローグ?
ころ
っ…、
僕はとうとう、捨てられた。
もう生きている価値がない。
死にたい。
そう思っていた時
?
こんにちは
?
どうしたんですか、?
ころ
…だ…っ…れ、
君にこんな"ドブネズミ"を助けてもらった。
そんなお話である。






