テラーノベル
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緑×水♀
桃黄水♀
書きたかったやつ
公開セックス、正常位、騎乗位、中出し 潮噴き、お漏らし、公開オナニー、嫉妬
最後まで、たっぷりトッポだよ☆((
こさめ(ぅ゙〜…すっちー会いたい…) (早く、えっちしたい…) (こさめ人雄とする気ないし勉強しなくてもええやん…っ) (すっちーに全部教えてもらうもん…) スマホをいじりながら先生の話を聞き流す 授業には出ているが、内容はほとんど聞いていない ?「……ん!」 「…さん!」 「こさめさん!!」 こさめ「うわッ!?」 教師「なにをしているのですか?」 「私の授業で携帯をいじるとは度胸がありますね」
こさめ「え、いや…」 「携帯って…言い方、古ぅ…」 モブ「あ」 モブ「あーあ…」 モブ「余計なこと言った…」 モブ「やべぇぞー」 こさめ「え?」 教師「ふ、古い…?」 「けいた…す、スマホは没収です!」 こさめ「あー!!ちょっと待ってよ先生!」 教師「待ちません、今日は1日没収しておきますから」 「帰りに取りに来て下さいね」 こさめ「はぁ〜?」 「マジかよ…1日とか…」
スマホを没収され、頬杖をつきながら不貞腐れていると 先生は、そのままこさめの前で考え込む 教師「確か…こさめさんは、すちさんと よく自習をしているでしょう?」 「勉強熱心なのは、とても感心します」 こさめ(勉強熱心てか…すっちーと ヤりたいだけなんだけど…) 教師「今日、実技がありますね」 「罰として、そこで手本のモデルになってもらいますよ」 こさめ「モ、モデル!?」 「手本って…こさめが!?」
教師「そうです、すちさんには申し訳ないですが」 「こさめさんの罰に付き合ってもらいます もちろん拒否権はありますけど」 こさめ「あっ!じゃあ、こさ…」 教師「あなたには、ありません」 こさめ「なんでや!?」 教師「当たり前です」 らん「あーあwやっちゃった」 みこと「あの先生、厳しいよなぁ…」
教師「では、実技を始めます」 「実技をする前に、まずは説明をしますね」 こさめ「……」 「はぁ…」 すち「wこさめちゃん」 「なにしたの?」 こさめ「スマホいじってただけ…」 すち「授業中に?」 こさめ「…そう」 すち「そりゃこうなるよw」 すっちーと生徒の前に並び、先生の説明を聞く 説明が終わると、こさめ達に視線を向けた
教師「今日は、この2人にモデルになってもらいます」 「まずは挿れるところからです」 「では、2人共」 こさめ「ぁ、え…」 すち「はい」 「こさめちゃん、ここ横になって」 こさめ「わ…かった…」 敷かれていた布団に横になると すっちーが上に乗ってくる らん「おー、見やすいじゃん」 みこと「ほぇ…こさめちゃん…///」 すち「力抜いて」 こさめ「うん…」
教師「サキュバスの皆さん聞いて下さい 当たり前ですが解かしてから挿れましょう」 「痛かったらゆっくり、痛くなかったら 一気に挿れてもいいです」 すち「いくよ」 こさめ「ぅ゙…っ」 教師「あ、こさめさん」 「下は全て脱いで下さいね」 こさめ「え!?///」 「そんなの聞いてなっ…」 すち「こさめちゃん、脚広げて?」 「みんなに見えるように」 こさめ「ッ最悪…///」
パンツだけ脱いで、スカートは履いていた けれど、脱げと指示されたので全て脱ぐ そして、みんなに見えるように M字開脚でおまんこを広げた こさめ(なんで見せなきゃなんねぇんだよ…ッ//) くぱぁ…っ♡ モブ「うわぁ…っ」 モブ「クソえろい…」 モブ「やっべ、勃った」 らん「おーw」 みこと「すごぉ…///」 こさめ(恥ずいって…///) すち「……」
教師「ここが膣内です」 「ここに入れて中出しする、させるのが目的ですね」 「こさめさん、もっと広げて下さい」 「ちゃんと奥まで見えるように」 こさめ「え、いや…」 教師「早く」 こさめ「ッ…//」 ぐぱっ♡ ググ…ッ 教師「見えますか?ここまで深いので 奥まで挿入しても問題ありません」 「すちさん、挿入して下さい」 すち「分かりました」 教師「まずは正常位から」
モブ「すげーw」 モブ「すちの奴、デケェじゃん」 モブ「てか、エッロ…羨ましいわ」 こさめ「ぅ゙…///」 こさめ(やばい、恥ずい…///) (なんか…変な気分…っ♡) らん「わ〜…えっろぉw」 みこと「こ、こさめちゃん…大丈夫かな?///」 ギシ…ッ すち「よし」 「いくよ」 こさめ「ん゙…」
ぬぷぷ…♡ こさめ(すっちーの…はいってく…っ♡) 大勢の前で、すっちーのちんぽを おまんこに入れる姿を見られている それだけで、お腹がきゅんとしてしまった こさめ(みんな見てる…///) ギシッギシッ こさめ「ぅ゙…っ♡」ビクビク♡ モブ「あいつ、興奮してんじゃん」 モブ「顔真っ赤にして…可愛いな〜」 モブ「俺もヤりて〜」 モブ「ヤれるわけねぇだろw」 モブ「てか、あのインキュバスの圧が怖えんだよ…」
教師「このように挿入をして、その後 ピストン運動をしていきます」 「そのまま続けて、射精しそうになったら 説明するので言って下さいね」 すち「はい」 「ね、こさめちゃん?」 こさめ「ん゙…ッふぅ゙…♡」 すち「みんなに見られちゃってるよ?w」 「しかも、こんな堂々とした格好で」 こさめ「ひゃっ…♡///」ビクンッ♡ すち「ふふw」 すっちーは、こさめの膝裏に腕を通すと持ち上げる そうすると、自分の中に入っていくのが 丸見えになる格好になった その状態で、腰を動かしてくる
パンッパンッ♡ どちゅっどちゅっ♡ こさめ「ぉ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ (見られてる…っ♡) (こさめ、見られちゃってるよぉ゙…っ♡) ドチュンッドチュンッ♡ こさめ「ぅ゙ッ!?ぃ゙あ゙ッ♡」 ずるる~…♡ ゴチュンッ♡ こさめ「ひぉ゙ッ!?♡」ビクッ♡ ビクンッビクンッ♡ こさめ「~~~~ッ♡」 すち「ふふっ♡」
ごりゅんっ♡ ゴリッゴリッ♡ こさめ「ぉ゙っ♡お゙ぁ゙ぁ゙ッ♡」ヘコッヘコッ♡ プシップシッ♡ モブ「うわw」 モブ「潮吹いたw」 らん「こさめ才能やばくねw」 みこと「ほぇ…すごいなぁ…///」 こさめ「ん゙…あ゙…♡」ビクッビクッ♡ こさめ(はっ、恥ずかしいぃ゙…っ♡) (でも気持ちいい…ッイっちゃった…//)
教師「皆さん、よく観察できていていいですね」 こさめ「ッふぅ゙…♡」 (恥ずかしくて死ぬっ…///) すち「…悪くないかもw」 「でも可愛いとこ見られるのは ちょっと嫌だなぁ…」 こさめ(なんで嬉しそうなん!?) (すっちーのバカぁ゙…///) すち「ふふっ」 「やっぱり試してみるものだねぇ…w」 こさめ「~~~~ッ!!///」 キュウッ♡ すち「ん゙…」 「先生、そろそろ…射精しそうなんですが…」
教師「あらそう、ではここからは射精する時についてです」 「インキュバスの皆さん、よく聞いて下さい」 「射精する時は、全て子宮に注ぎ込んで 飲ませるようにしましょう」 「1滴も溢してはいけません」 「コツは、子宮口に先端をしっかりと くっつけたり中に挿れたまま射精したりと…」 「勿論、射精してもまた続けてもいいですよ」 すち「ッすみません、もう…」 「いいですか?」 教師「いいですよ、では続けましょう」 すち「…ッ♡」 「こさめちゃん、出すよ?」 「しっかり飲み込んでね」
こさめ「ん゙…っ♡」ビクッビクッ♡ (やばい…見られながらイくの…♡) (中出しもされちゃぅ゙…ッ♡) ごちゅっごちゅっ♡ すち「ッ…♡」ギュッ こさめ「ん゙ん゙ッ♡」 ビクンッビクンッ♡ ゴチュッゴチュッ♡ ゴリュッ♡ こさめ「ぃ゙、や゙ッ♡」ビクッビクッ♡ 「はぁ゙っ…ぅ゙ッ♡」
ぐ…ッ♡ ビュルルルルルルルッ♡びゅくっびゅくっ♡ こさめ「ん゙ぁ゙ぁ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ (すっちーの…出てるぅ゙…っ♡) (みんなの前でッ…種付けされちゃ…♡) すち「ん゙…っ♡」ギューッ♡ ごりゅっごりゅっ♡ グリグリッ♡ こさめ「ッふぅ゙ぅ゙…っ♡」ビクビクッ♡ モブ「うぉ…っ///」 モブ「えっろ…w」 モブ「ちょ、抜いてきていいかな」 モブ「マジ、キツイって…///」
教師「見えましたか?このように 子宮にしっかり注ぎ込むのです」 「最後に溢れ出てこないように 奥まで精液を押し込みましょう」 こさめ「…///」ビクッビクッ♡ らん「こさめったら、幸せそうw」 みこと「うん…たしかに…///」 ヌポッ♡ ドロォ…♡ こさめ「ぁ゙…ッ♡」 教師「押し込んでも、このように 垂れてしまうこともあります」 「その時は、もう一度挿入して 押し込むか指で中に戻して下さい」 すち「こさめちゃん、大丈夫?」 こさめ「ぅ゙…ん゙…ッ」
教師「次はサキュバスが特に注目して下さいね」 「こさめさん、すちさん、騎乗位をしましょうか」 こさめ(ま、まだやんの…?///) モブ「こさめ、えろすぎんだろ…」 モブ「騎乗位とか、もっと見れるやんw」 みこと「顔真っ赤や…」 らん「恥ずかしがってるw」 教師「すちさんは仰向けになって」 「こさめさんは、その上に跨ります」 こさめ「すっちー…///」 ストンッ こさめ「ぅ゙…っ///」
すち「ふふっ、可愛い…♡」 「跨った方が興奮しちゃってるw」 こさめ「だってぇ゙…っ」 (やばい…っ///) (見られながらえっちしてる って思うと興奮しちゃぅ゙…♡) 教師「人間から挿入なんてことは滅多に ありません、自分で挿入しましょう」 「そして、相手が気持ち良くなる 動き方をすることです」 こさめ「なんでなん…ッ///」 くぷ…♡ グププッ♡ こさめ「ん゙ん゙ッ♡」 「ふ、は…ッ♡」ビクッビクッ♡
自分で挿れることなんてないから、少し緊張する ゆっくりと腰を落としていくと、お腹の奥まで到達した こさめ「ぁ゙…はいっちゃ…ッ♡」ビクッビクッ♡ 「ん゙ん゙ッ…はぁ゙ッ♡」 すち「いいよ、奥まで入ってる…♡」 教師「サキュバスの皆さんは、これが一番大事です」 「相手を満足させ、射精させて下さい」 こさめ(すっちーのッ…この体制だと 余計、奥まであたって…ッ♡) (すっちーに見られるのも恥ずかしいのに… 他のみんなに見られてッ…♡) 「ん゙ん゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡
教師「そうです、その調子ですよ」 こさめ「はぁ゙…ッ♡ん゙ぅ゙…っ♡」 ずちゅっずちゅっ♡ こさめ「ぉ゙ッ♡はぁ゙っ…♡」 (これぇ゙…きもちぃ゙…♡) (こさめ、いっぱい動いちゃぅ゙…♡) パンッパンッ♡ ドチュッドチュッ♡ らん「おー、積極的〜」 みこと「頑張ってるなぁ…///」 「うち絶対、無理や…」
モブ「やっべ…マジで…」 モブ「ッもうシコっていい?」 モブ「いいだろ、許されるだろ」 モブ「我慢できねぇってこれ…ッ」 こさめ「あ゙ッ…♡」 「ふぅ゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡ (みんなに見られてるのに…動いちゃぅ゙…///) (もっと欲しいって思っちゃうっ…♡) すち「上手上手…ッ♡」ギュッ こさめ「ん゙ぁ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ 「きもぢぃ゙…ッ♡」 「ぁ゙、はぁ゙…ッ♡」ヘコッヘコッ♡
ぐりっぐりっ♡ 教師「いいですね」 「人間相手なら、これですぐに 射精させることができますよ」 こさめ「ぉ゙っ♡」 ビクンッビクンッ♡ こさめ「ふゔ…ッ♡」 (みんなの前で、すっちーのちんこでイく…ッ♡) すち「こさめちゃん…っ♡」 「もっと動いて…俺ので気持ちよくなろうね…♡」 こさめ「ん゙、ぁ゙ッ♡」ビクッビクッ♡ ずちゅっずちゅっ♡ ごりゅっ♡ こさめ「ぁ゙ッ…そこ…♡お゙ぉ゙っ♡」ビクッビクッ♡
ゴリュゴリュッ♡ こさめ「すき…っすきぃ゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡ 「もっとぉ゙…っ♡」 「おまんこ♡こしゅれへッ…♡」 ビクンッビクンッ♡プシャッ♡ すち「可愛すぎるって…♡」 「動きたいのに…」 ゴリッゴリッ♡ ごりゅんっ♡ こさめ「ひぐっ…♡」ビクンッ♡ すち「ほら、こさめちゃん」 「奥、もっと腰振って」 こさめ「ぁ゙、ぅ゙あ゙…ッ♡」 「しゅきぃ゙…っ♡」
ごちゅっごちゅっ♡ こさめ(こさのおまんこ…ずっとッ痙攣してぇ゙…♡) (気持ちいいとこ当たって♡ずっとイってるっ♡) (見られてるのに…ッ気持ち良くなっちゃうぅ゙♡) グ…ッ♡ こさめ「ぁ…ぉ゙…ッ?♡」ビクッ♡ すち「あ、当たった」 「どう?ここ?」 こちゅ…こちゅ…♡ こさめ「へ…?」
ゴリュンッッ♡ ぐぽぉッ♡♡ こさめ「しきゅッ♡当たってぇ゙ぇ゙ッ♡」 「お゙ぉ゙ぉ゙ッ♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ プシャアアアアアッ♡ぷしゅっ♡ グポッ♡グポッ♡ こさめ「ぁ゙ッ、あ゙♡」 「だめ゙、だめぉ゙ぉ゙ッ♡」ガクッガクッ♡ ビクンッビクンッビクンッ♡ プシャアアアアッ♡ ジョワッ♡ジョロロロロロッ♡ こさめ「~~~~~~ッ♡♡」ガクッガクッガクッ♡
すち「おわ、漏らしたw」 「潮吹きだけじゃなくて、おしっこも…♡」 こさめ「ッおまんこ、だめぇ゙…っ♡」 「イくの、とまんにゃ゙ッ♡」ヘコッヘコッ♡ シュイイイイイイッ♡ ジョボボボボボッ♡ジョロロッ♡ こさめ「ずっとイっちゃうのぉ゙ぉ゙ッ♡」 「おしっこ出ちゃ…ッお゙ぉ゙ッ♡」ガクガクッ♡ すち「ハメ汁えっろ…♡」 らん「あははw激しい」 「すげぇ、お漏らしと潮吹き…♡」 みこと「ぇ゙…ッ」 「凄…ッ///」
モブ「やっべ…これシコらないと無理…」 モブ「あー、イく…ッ」 モブ「俺も…ッ」 みこと「…っ///」モジモジ らん「みこともオナればー?」 みこと「は、はぇッ!?///」 「無理に決まってる!やろ…ッ!」 らん「そう?あたし興奮しちゃったから まんこいじるけど…♡」 みこと「ほえ!?嘘やろ!?///」 らん「本当だしーw」 スル…ッ ぱかっ♡ みこと「ら、らぁんらんっ!///」
こさめ「ぉ゙、お゙…っ♡」 「あ゙へ…っ♡」チカッチカッ すち「ッこさめちゃ…♡」 「出す、出すよ…♡」ギュッ ズチュッズチュッ♡ こさめ「ぃ゙、ゔ…ッ♡」ヘコッヘコッ♡ 「ぁ゙…ッ♡」 すち「ッ…♡」 ビュクッ♡ビュルルルルルルッ♡ ビューッ♡ビュクビュクッ♡ こさめ「ぉ゙お゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ 「は…ッ♡ぁ゙、ん゙ぅ゙…ッ♡」
教師「…これで手本は終了です、とてもよかったですね」 「こさめさんとすちさん、ありがとうございました」 「皆さんは…」 モブ「マジ、えぐ…ッ♡」 モブ「やっべ…ッ」 シュコッシュコッシュコッ♡ モブ「うぅ゙…っ♡」 モブ「女で抜くなんて…ッ」 らん「ぁ゙ッ…そこいぃ゙ッ♡」ビクンッ♡ グチュッグチュッ♡ みこと「は…ッふぅ゙…♡///」ビクビク♡ ふにゅ…♡くちゅくちゅ♡
教師「…少し休憩にしましょうか」 「発散をするのはいいですが、しっかり この授業の課題を出すこと」 「いいですね?発散してばかりで授業は 聞いていなかったなんて言い訳になりませんよ」 「5分後に再開しますので」 「私は教室の外に出ているので 用があったら呼んで」 「この時間で聞きたいことが あったら遠慮なく質問して下さい」
こさめ「あ…ぅ゙…ッ♡」ビクビクッ♡ 教師が教室から出ていくと、モブ共がこさめに近付いてくる 何人も周りに集まってきて、じっくりと見られた モブ「おいおい、まじかよ…」 モブ「やべぇな、お前ら」 モブ「最高すぎたわ…///」 モブ「おかず提供どーもw」 こさめ「…///」 すち「……」ギュッ すちに抱き締めて引き寄せられる すると、インキュバス達は残念そうな顔をした
モブ「え〜?邪魔すんなよー」 「俺たちも見る権利はあるだろ」 すち「ないよ」 「こさめちゃんは俺のだし」 こさめ(すっちー…///) すち「…こさめちゃん、みんなに 見られて恥ずかしかったね〜?」 「気持ち良かった?」 こさめ「ぅ、うん…///」 モブ「うわ…えっろいw」 モブ「可愛い反応すんじゃん、こさめ」 モブ「えっちなんだなぁ…」
すち「手出さないでよ」 モブ「手出す気はねぇって」 モブ「あの一件で痛い目見たし…」 こさめ「あ…」 「ッ…」 すち「…あんま近づかないでよね」 「あんまっていうか絶対」 モブ「は?お前なにしたんだよ…」 モブ「いやぁ…」 すち「許してないからね?」ニコッ
又田尾にや
https://www.aipictors.com/users/46edea3e-6e2c-2fb7-98a5-b71acaf59831
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
コメント
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やばいッッ好きすぎますッッ